>>750 749ではないし、文章書ける訳でもないけど

「また却下か」
とある会社の研究室主任、榛村三里(32)がぼやいていると、
「せっかく自分でその効果を実証したっていうのに・・・」
そこへ三里の唯一の助手である林裕真(24)が、
「主任、どうしました?」
裕真が出したお茶を少し飲んでから、
「肌ツルンは他の会社でもありそうだからって商品化が見送られたの」



「また却下か」
とある会社の研究室主任、榛村三里(32)がぼやいていた。
「せっかく自分でその効果を実証したっていうのに・・・」
「主任、どうしました?」

そこへ三里の唯一の助手である林裕真(24)が、お茶を持って来た。
「肌ツルンは他の会社でもありそうだからって商品化が見送られたの」
裕真が出したお茶を少し飲んでから、三里はそう言ってため息をついた。


みたいな感じで地の文の終わりを"、"じゃなくて"。"で区切ったり、台詞だけでは説明しきれない状況の描写を地の文でもっと補ったりするだけでかなり変わると思う


偉そうだったら申し訳ない


男体化のシチュエーションがポンポン浮かぶのは羨ましいな