>>74の続きです

大ババの下半身がすっかり露出する。
「うっわ! キッタネ〜!!(-"-;)」
「やっぱり若い女に限るよな〜」
怖いもの見たさと興味本位から、周囲にはたくさんのトルメキア兵が。
「これ以上大ババ様を辱めないで! お願い、やめてえ!」
「ナウシカ、お前もババアの見た事ねェんだろ?」
そう言いながら男は大ババの秘所を広げる。
「お……おお…なんという事を……」
命を奪われる事を覚悟していた大ババはここに至り、
男達が自分の事を文字通り性の対象にしようとしている事を知る。

「まるで洞窟だな(XДX)」
「年寄りはみんなこんなもんですよ。
カラッカラに干からびて脆くなってるから、無理やり挿入するとすぐ出血するんです」
そう言いながら、男は早速潤滑剤を塗りたくってイチモツを挿入しようとしたのだが−
「もういいからよ。コイツでサッサと終わらせろ。洞窟から毒瓦斯でも出てるようでタマラン」
クロトワが腰に下げていた剣を男に差し出した。
(まさか! ウソでしょ!)
嗜虐の塊のようなこの男がこの場面で剣を渡す意図は一つだ。

「お願い、大ババ様に酷い事しないでください。やるなら私にして! お願い!」
「へへへ。この柄の部分、まだ生臭ぇな」
「やめて! ダメええええええ!!!!」
「ナウシカ、この剣がまさか風の谷の王族三代に使われる事になるとはなあ。」
ナウシカの絶叫にもかかわらず、男は大ババの乾いた秘所に柄をあてがうと、
そのままごりっと力任せに捻じ込んだ。
途端に老女は、もう見えない目を大きく見開き、叫び声を上げる。
「お…おお…おおおおおおおおおお!」
それは、そのままショック死してしまうのではないかと思うような、断末魔の叫びであった。
柄を引き抜くと、後から後から血が溢れ出る。