Tバック

高校生の和希、透子、純子、円、葉子が授業を終え帰ろうとすると翔子が、

「予定、空いていたらキャンプやろう。」
「いきなり過ぎるだろ、でも面白そう。」
「じゃあ予定を確認してみるよ。」
「キャンプなら費用あまりかからないし、どうせ家にいても退屈だしな・・・」

皆が盛り上がる中、和希が会話に参加していないので透子が声をかけ、

「和希、大丈夫か。」
「ちょ、ちょっと考え事をしてて・・・」」

それから数日、キャンプ場へ着くと、
透子、純子、円がテントを張って、和希と葉子が食事の支度をしていき、
テントを張り終え、食事の支度も済むと純子の提案で川で水浴びをする事になり、

「水が冷たい。」
「はしゃぎ過ぎると深みにはまる・・・」

急に肩紐が切れると水着がみるみる委縮してTバックへと変わり、
それに合わせるように胸や尻の丸みがなだらかになっていき、
急いで川から上がる間にも背が高くなって、肩が張り出してくるが、
ふと股間に違和感を抱いたので、
和希が青、透子が赤、純子が黄、円が緑、葉子が紫のTバックに手を入れてみると、

「は、生えてる。」
「どうなっているの・・・」