草野家の浴室には柔らかいウレタンマットが敷かれている
「お風呂〜♪」壁にシャワーを掛けた状態で歩美は頭から浴びた
未成熟な身体は水をはじき、14歳のみずみずしさをアピールしている
ぷりんぷりんのお尻を優樹に見せながら、歩美は両手を広げて、
「フーッ・・」股間も少し開いて、優樹にアピール。
小学生にとっては大人の身体だ
濡れたロングヘア、細い手足、頼りない太もも、乳首は立っているが、それを包む丘は膨らみが足りない
優樹はもう我慢できなかった
歩美が髪を洗い終わるのを見計らって声をかけた
「姉ちゃん・・」
「ん〜?」
「お母さん帰ってこれないね・・」
「優くん・・」うつむく優樹の前に座り込む歩美
ちらっと優樹が視線を上げると、女性生殖器が真正面だ
「寂しいよ・・」優樹は同情をひく芝居をはじめた
歩美はうるっとしてしまった。(泣いちゃダメ!あたしがしっかりしなくちゃ!優くんのお母さん代わりなんだから!)幼い心を奮い立たせた
「甘えていいよ優くん・・お母さんいない時は、2人だけのきょうだいなんだから・・」目を潤ませる歩美
「姉ちゃん!」ザバッ!と湯船から立ち上がる優樹
(優くん!おちんちん勃起してる!)歩美が確認できたのは一瞬だった
素早く歩美に抱きつく優樹
「キャッ!」あまりの素早さとバランスを崩したため歩美は悲鳴をあげた
抱きつかれたまま、床のマットに押し倒された
幼い仲良し姉弟は全裸で抱き合っている。立った乳首が優樹の頭に触れ、勃起チンチンが足にあたる
「優くん!あ、あん・・ア、ア・・」歩美は感じてしまった