BASTARD!! part3?
0001名無しさん@ピンキー2024/05/15(水) 22:02:29.97ID:QMKrhYh8
落ちたので。
0003名無しさん@ピンキー2024/06/16(日) 00:35:49.50ID:fm9ZzdIV
前スレ224のつづき

【シーン・ハリの肛門を右手で揉みほぐし人差し指を当てがった…】
『そっ…ソコは入れるところじゃないわっ!だめぇっ!!』
「そーはいかんな。オマエはクモから逃げるフリしてたときから何度もこのシリでオレを誘惑してきたんだ。この中まで支配しなきゃ気が済まねぇ。ほらジタバタすんな。もっと気持ちよくしてやっから」
『そんな…汚いわっ!』
「ああ、オレは汚いぜ」
『そーゆう意味じゃ…』
<バックで処女頂いた時に位置とすぼまりっぷりは目に焼き付けた。視界に入ってなかろーと今どんなふーに金髪美少女のアナルに皺が寄ってるか手に取るよーにわかるぜ>
「さぁ!ホジホジして8の字に連動する膣とアナルの括約筋収縮具合を確認してやろう!力を抜いて誰にもいじられたことのない禁断の穴にD・Sサマのユビを受け入れるのだ!!」
『まっ…待っ…』
にゅぶぶうぅ…。
『はっ…あ゛ぁぁぁ…』
【第一関節まで差し込んだ…。全身を震わせ、のけ反りながら悶えるシーン・ハリを慰めるように顎から首にかけてD・Sの舌が舐めしゃぶり、涎を掬い取っている…】
《嘘…嘘……お…お尻に指が…。膣にもペニスを出し入れされてるのに…。あ…顎に歯型つけられてるぅぅ…》
「がじがじ…四方八方からのイイ圧迫だ。第二関節までいくぞ!!」
『いっ…痛い゛ぃぃッ!』
「肉一枚隔てて肉棒の出し入れが指に伝わってきたァ!のってきたぜ!アナルまぜまぜくにくにの刑だ!シーンっ、オマエはワギナもアナルもステキだぞぉーー!!」
『ほっ…ほじくらないでぇっ!こっ…こんなっ…こんなのおっ…!!』

§アナル嬲りは精液を飲み干せなかったり反抗的だったりした女にお仕置きとしてしていましたが…今回はそのままいけると踏んだようですね§
†非道な面がなくなったわけではなさそうだな。このシーンという女、相当気に入られたようだ…†
‡ア…アナル嬲り?シーンが?復活したというD・Sに?何故だ?ネイ様は?カイはいったい何をしているんだ!?‡

<アナル奥深くに眠る妖しい快楽の巣窟…美少女呪符魔術師のはドコかな〜?おっ…見つけたゾ、ココがスィートスポットか。よし、撹拌強化!続けて肉棒膣内摩擦強化!!>
《なっ…何これっ…!?何コレェッ!!ふつうのセックスで感じたいのに…イキたいのにぃっ…お…おかしくなっちゃう!!》
【とうとう根元まで差し込んだ…。あの無情のセックスマシーンめ、どれだけ掻き回す気だ…】
『も…もう許してェ!これ以上はダメェェ!!』
「シーン!全部認めるんだ!ワギナから感じるカイカンもアナルから感じるカイカンもすべてしっかり受け止めろ!そしてイッて来いやーー!!」
『そんな…お尻で感じる…なんて…あ…ああ゛っ!!』
「スキだぞぉぉー!シィィーーン!!オマエのワギナもアナルも大スキだぁぁーー!!」
《え?わたしが…好き?》
「オマエもオレのチ〇ポが好きだろおぉーー!!」
『!!』
《そっか…。D・S本人は無理でも…貴方のアレが好きだって認めることはできる…。あぁD・S…!!》
『あ…あぁああ……す…すすっ…』
「さァ言えっ!言うのだあっ…!!」
『好きぃっ!貴方のチ〇ポが好きぃっ!大好きぃっ!!D・Sァァァ!!』
「アナルいじられてきもちいーか!」
『あぁぁ!きもちいいわ!ワギナもアナルもきもちいいぃぃ!!』
【エビ反りながら乳房を揺らし、卑猥な言葉を連呼している…。部屋中…いや館中に響き渡るほどに…】
《と…溶ける…。わたし…もう…蕩け…ちゃ…》
「よォし!オマエにいーもの見せてやる!!」

《え…何?これは…夢?…幻術?…あの神々しく輝く巨大な物体は?雄大で壮麗で美しくて……ひょっとして天国の門?》
【シーン・ハリが喘ぎながら目を虚ろにさせている…!】
《ゆっくりと開いていって…何か見えてきた…。あれは…人間の器官?》
「わかるか!オマエの卵巣だ!!ザーメン栄養素効果で今!オマエの卵子が排卵されようとしているゾ!!」
《わたしの卵子?あの今にも生み出されそうな球体が…。あぁ…もうすぐで……!!》

『は!あ……いッ…イク…わたし…イっちゃう……排卵しちゃううう!!』
【前を向かせた!?背面駅弁か!!】
「いい締め上げだっ!オレもイクぞっ!お…お゛おおおおお!!」
びゅっどびゅるるるうーー!!
《あぁ…わたし今…排卵したわ…。中出しされてイキながら…。生まれたての卵子がたゆたいくるくる回って…精子との待ち逢わせ場所へ移動してゆく…》
『あっ…あ…あ…あアアアーー!!』
プシャアアアッ!!
【おおおっ!シーン・ハリの秘部から高々と潮が噴き上がったあっ!!】

受精まであと5時間5分
0004名無しさん@ピンキー2024/06/16(日) 01:09:33.94ID:fm9ZzdIV
前に投下した時はもっとスレがあったので余裕かなと思っていたのですがいつのまにか落ちてたんですね
忙しくてあまり見に来てなかったので気づいていませんでした
新スレの3つ目にあまりふさわしくない内容ですみませんが…一応前スレからのつづきのシーンネタです

初めて見る人もいるかもしれないのでちょっと説明
前スレの26が初回でちょこちょこ時間を見つけながら書いて当初の目標だった展開まで達成できたのであとはのんびりペースで細々とやってます
特殊な形式(小説というより台本のような形式)でやっているのでわかりにくいところなど質問があれば聞いてください

今回は原作と同人のポルノやカイの尻穴責めをモチーフにしてシーンにもさせてみました
受精まであと5時間代は公式同人の展開をかなり意識していますが、桑ぐらい鬼畜なDSのキャラだとシーンが惚れる展開が書きづらいので桑のDSより鬼畜度は弱めにしています
塩梅が意外と難しくて結構書き直ししたりしていますが
書き始めは今作のテーマとかあまり考えていなかったのですが色々考え、受精、妊娠をテーマにしようと思い、そのあたりをねちねち書いています
ネットで調べた限り排卵から6時間ぐらいで受精率が最も高くなるとあったので5時間になる前に排卵させる展開にしました(諸説ありそうですが)
次回は8週後の予定で、受精まであと5時間ときりのいいところまでいきます
0005名無しさん@ピンキー2024/06/18(火) 17:10:08.21ID:N/iiI9GO
>>4
乙です
桑ポルノアナル鬼畜攻めいいね
覗き見してる男達のセリフってアビカルラン?
カッコの種類別に該当キャラ一覧みたいなの欲しいです
0006名無しさん@ピンキー2024/06/19(水) 05:52:11.91ID:odZE+BOu
>>5
今回の覗き見キャラはおっしゃる通りアビカルランです
当初はこんなにキャラが増えるとは思ってなかったのでわかりにくくなってましたね
各キャラの個性が出るセリフ回しになるよう気を使っていましたが、各回の間隔があいてしまいましたし、不親切になっていました

今作での各キャラ別かっこ(足りないところがあったらすみません)
「」 ダーク・シュナイダー(初回の前スレ0026のみネイ)のセリフまたは口から出る音
<> ダーク・シュナイダー(初回の前スレ0026のみネイ)の心理描写(ラーズへのテレパシーも含む)
『』 シーン・ハリのセリフまたは口から出る音
《》 シーン・ハリの心理描写

以下はセリフのみ
【】 ラーズ(ダーク・シュナイダーにだけ聞こえる。今作の便利な現場実況役)
“” 名無しモブ
‘’ ヨーコ(現在は自室で就寝中?ダーク・シュナイダーの脳内セリフとして出る場合もある)
〔〕 シーラ姫(オババの部屋の隣で予備のオーブで何かを見ていたが現在は寝落ち)
** オババ(現在は自室でオーブを介してダーク・シュナイダーとシーンの現場を覗き見中?基本的に出番少な目。その幻視能力は隣の部屋の予備のオーブにも影響を与えていた)
[] カイ(現在はメタ=リカーナ攻略前線基地で就寝中?シーンがどうなったか気になっているが、奥の手のコカトリスが昼行性のため出遅れている)
{} ダイ・アモン(現在居城にいるがダーク・シュナイダーとシーンの現場を蝙蝠を介して覗き見中。蝙蝠は現在寝室の窓の外。シーンが周囲の男から口説かれなかった原因の一つでもある)
^^ ジョドー(ダイ・アモンの相槌役)
§§ アビゲイル(ジューダス城地下神殿でオーブでダーク・シュナイダーとシーンの現場を覗き見中。ネイに暗示をかけ、ダーク・シュナイダーに女の刺客を差し向けるよう誘導していた)
†† カル=ス(本来は興味がないがシーンが腹心のランの妹と知りアビゲイルとともに覗き見中)
‡‡ ラン(ジューダス城で夜番だったが地下神殿でアビゲイルとカルの会話を聞いてしまう。二人には気づかれていない)
## ジオ(2年後の番外編のみ登場。現在は自室で就寝中?)

こうして見ると多くなりましたね
ここまで来るともっと増やしたいという欲もあったりです
0007名無しさん@ピンキー2024/07/25(木) 06:51:05.71ID:EdMHQC2D
あげ
0008名無しさん@ピンキー2024/08/11(日) 14:49:18.62ID:4qu3ThxF
>>XXのつづき

【膝の裏を抱えられ、M字開脚で広がった中心から潮が噴出し、テーブルを越えてオレのベッド近くまで飛んできた…】
『あ…あ……いやあああっ見ないでえっ!』
《せっかくまた一緒にイケたのに…お漏らしするなんて…。こ…こんな…こんなの…》
【しぶきがテーブルを横断し、噴出も静まった…が羞恥に耐え切れずシーン・ハリが落涙する…】
「やっぱ気づいてなかったか。さっきもイったとき潮吹いたんだぜ」
『し…潮?』
「女の子にはな、オマエみたいにイっちゃうと尿道口から潮吹くタイプもいるのさ。お漏らしとはちょっと違うから安心しな。むしろ女として誇るべきことなんだぜ」
『…そうなの?』
「美少女でかわいー性格しててムネもオシリもフトモモもおいしくておまけに潮吹く名器ときたら出来すぎなくらいだ」
『……それなら、いいけど…』
《じゃあさっきシーツが濡れてたのも…。汗のアトかと思ったけど確かに湿り気がすごかった…。あんな感じでさっきも勢いよく…》
「最初ビュービュー噴き出してるの見たとき感動したな〜。ハメられながらこんだけ潮吹ける女はそーいねーし、そんなやつが処女で仕掛けてきたのかってな。気にせずいつでも潮吹くといーぜ。何だったら次はオレに浴びせかけてみな」
『そんなこと言われても……でも、わかったわ…』
「じゃ、抜くぜ」
『えっ?あっ…』
【ペニスを抜かれ、膣口を両手で押さえた…。床を精液で汚さないためか、あるいは…】
《もったいないと思ってつい…。あ、ベッドに優しく横たえてくれた…》

†潮を吹くタイプだったか…。あの男のハーレムにもそういなかったからな。気に入るはずだ…†
§だとしても暗殺者は残酷に扱うのがD・Sという男でした。この変わり様の謎を解くにはまだまだ観察を続けなければなりません。貴方はもうお休みになっていいですよ、カル=ス§
†いや、もう少し見ていよう…†
‡し…潮を吹くタイプ?シーンが?カル様はシーンがD・Sに犯され潮を吹くところを眺めてるというのか?
§ランのことが気になりますか?§
†こういったことは戦場の習いだ。ランも覚悟して……いや、そう簡単に割り切れるものではないな…†
‡小さなころからいつも俺とカイの後ろをついてきていたあのシーンが…犯されアナルを嬲られながら潮を…‡
§子供まで仕込まれていますからねぇ§
‡子供ヲ!?‡

{子供…そう!D・Sはシーン・ハリを美少女魔道士を産むための苗床にすると言ってました。あの好色魔人のことです。精子コントロールで子供の性別を操作するなど造作もないのかもしれませんよ。ジョドオオオ}
^は…伯爵様はずっとそれを考えておられたので?^
{フフフ…となれば、シーン・ハリはとてつもない魔力を秘めた処女をその身に宿す美しき妊婦となります…。胎児と血を共有して…}
^まさか…伯爵様!?^
{クックック…生娘でなくなった者の血など興味ありませんでしたが…考え直す必要があるかもしれませんね〜}

《温かい眼差しでわたしを見降ろすD・S…。敵として戦った相手ですらすっぽりと収めてしまう大きな器を持ってるのね…。早く息を整えてまた犯されるようにしないと…》
<腰を浮かせてあまり漏れ出ないようにしてるな。本能的にオレの子種を欲しがってるんだろうが意識的にやってるよーにも見える。何にしても可愛いったらねーぜ>
『D・S…さっきわたしに見せたのってホンモノなの…?』
「オレにかかれば交尾相手に卵巣の様子を見せるなんざ朝飯前さ」
『……とんでもないひとね。ウッ…』
「マタが痛むか。がんばったもんな。よっと…」
『あっ…!』
《お…お姫様抱っこ…!嬉しいけどこれから何を…え?扉へ向かって…》
【足の指でシーン・ハリが脱いだ寝巻を器用に摘まみ、上へ放り投げ彼女にかぶせた…。抱えながら右手で生乳揉み、左手でノブを握って…アイツまさか…】
『D・S?』
「家あげて遇してくれるんだろ?この部屋だけじゃシたりねーさ」
《……セックスはベッドでなくてもできる。わたしもそれぐらいは知ってるし想像だってした。でも本当にそうなるなんて…。部下を帰らせておいてよかった…。扉が開いて廊下の明かりがまぶしい…》
「新たな扉を開いてやるぜ、シーン。性的な意味でもな!」

§場所を変えるようですね。シーン・ハリは赤面しながら寝巻を握り締めています。完堕ちでしょうか§
†む!?†
§どうしました?§
†誰か神殿から出て行った気がしたが…気のせいか…†

‡…シーンとD・Sの子供…D・Sが義理の弟…俺はカル様とネイ様の義理の伯父さん……‡
$どうしたんだ、ラン?ぼーっと歩いて$
‡シェラ…‡

受精まであと5時間
0009名無しさん@ピンキー2024/08/11(日) 15:14:23.88ID:4qu3ThxF
すみません、最初の「>>XXのつづき」は、「>>3のつづき」とするつもりだったんですが、直し忘れてました
原作シーン・ハリには潮吹き属性があるとは描いていませんが、大きく矛盾が発生するわけでもないのでまあいいかとしました
今作では魔戦将軍の12人は2年後と同じメンバーがすでにそろっている(つまり最後に加入したシェラもいる)としています
原作設定でシェラが加入した時期は調べた限りわからなかったのでこれもまあいいかと
他のメンバーがこの時点でジューダス城にいるのか、いたとしても起きているのかは決めていません
矛盾があったらすみません

きりがいいところまでいったのでいったんここで一区切りとさせていただきます
つづきは1時間先までのプロットがある程度決まってそれなりにストックが溜まってからということで
現時点で若干の構想はありますがきりのいいところまでプロットができていません
モチーフがあるとはいえほぼオリジナル展開のため作るのに時間がかかるのでご容赦ください
場所替え自体は当初から構想にあり伏線もはっていたのですが、そこまで行くのにこれほど時間がかかるとは思っていませんでした
この点は計算外で本当に申し訳ありませんでした

新スレになったので他のキャラを題材にしたものもやりたいなと思っています
ただ、あまり書く時間がなくネタも出しつくした感があるので、前々スレに投下したもののリメイクだったらいけるかなと思っています
今作のつづきとどっちの方が先にお見せできるか未定ですがよろしくお願いします
0010名無しさん@ピンキー2024/10/17(木) 00:05:41.85ID:mtPf9mpm
パンッパンッパンッパンッ
ヌプゥビュクッビュビューッドプッビュルッビュッドクドクン
ビュルッビュルルッドクドクンドプビュブジュプビクン
パタタビュクンボタタッ
リリスとベルゼバブはその淫靡な光景を水晶玉を通して観ていた。
「わぁぁ…」
「・・・・・・・・・・・・・・ダメ!
良い子は見ないのよ。こっ、これが種付けプレスってやつね・・・うっわ〜」
ガンシャじゃなくてこうだったらよかったな
0011名無しさん@ピンキー2024/10/21(月) 21:45:07.79ID:QwGbYHhd
パンッパンッパンッパンッ
ヌプゥビュクッビュビューッドプッビュルッビュッドクドクン
ビュルッビュルルッドクドクンドプビュブジュプビクン
パタタビュクンボタタッ
リリスとベルゼバブはその淫靡な光景を水晶玉を通して観ていた。
「わぁぁ…」
「・・・・・・・・・・・・・・ダメ!
良い子は見ないのよ。こっ、これが種付けプレスってやつね・・・うっわ〜」


ガンシャじゃなくてこうだったらよかったな
0012名無しさん@ピンキー2025/04/27(日) 20:51:32.29ID:NIh3Oe8i
>>8のつづき

「この廊下をいっしょに渡るのはオマエがほんとーの姿になってからだと初めてだな、シーン」
『…そうね。前はどっちも箱入り娘姿で貴方を案内したときだったわね』
《不自然じゃないか、どう罠に嵌めようか、考えを巡らせてたな…。それが今は二人とも裸で、憧れてたお姫様抱っこされて、しかも場所を変えてさらなるメイクラブしようだなんて…。あぁ…D・Sの広い胸が暖かくて…膣に残ってる異物感も愛おしい…》
「あんときの楚々とした感じもよかったぜ。早く抱きたくて夜が待ち遠しかったもんだ。もちろん処女卒業した今のシーンも大スキだし、まだまだ中に出しまくるけどなっ」
『何もかも貴方の思い通りになったわけね。負けちゃったし仕方ないけど…』
《大スキなんて言われたらわたし…ますます…》
「階段降りるぜ。しっかりつかまってろ」
『どこ行くの?』
「とりあえずフロだな」
『それは…定番ね』
《定番よね?多分…》
『D・S…さっきわたしに寝巻を被せたのって…ひょっとしてわたしの仲間に裸を見られないようにしてくれたの?』
「一応な。水を取り行ったとき気配は感じなかったが…ガラのところのニンジャなんか気配消すのうまかったし念のためな」
『優しいのね。部下は全員屋敷から撤退させているわ。貴方との直接対決に巻き込みたくなかったし…』
「エッチしてるとこ聞かれたくなかったから、だろ?」
『そうね。本当はそう…。覚悟が足りなかったわ…』
「そーか?フツー処女で仕掛けてこねーって。ま、誰もいないならとことんオマエを抱けるわけだしオレにとっちゃありがたいがな」
《とことんって…どんなコトされちゃうの、わたし…。あ、ラーズが飛んできた。アギャアギャってD・Sに話しかけて…本当に仲がいいのね…》
【D・Sオマエっ!そのコどーするつもりなんだ!】
<ついて来んなよ。オマエもスケベだな>
【んな調子じゃ不安でしょーがないだろ!出しまくったくせに禍々しくそそり立たせやがって!しかも場所変えだ!?もーちょっとでやられそーだった自覚持ったらどーなんだ!!】
<いったろ。超絶美形主人公はブザマにやられたりしねーって。それにほら、このコもオレにヤられまくる覚悟キメてんじゃねーか>
【む…確かに澄まし顔のようでいて耳まで赤くしながら掛けられた寝巻で胸と局部を隠しているだけ…。何か企んでいるようには見えないが…。ん?このシチュエーション、最近どこかで…】
「ぐっ…」
【おお、そーだ!ジオの娘もこの間、裸に布一枚でガラに抱えられてたな!】
<ヨケーなこと思い出させんじゃねーよ!!人がいい気分で女の子のカラダ味わおーってときに…。うぅ…ヨーコさんのおっぱいとデリケートゾーン初めて見る男はオレのはずだったのに…。ん?つーかラーズ…テメーも見たのか!?>
【………】
<見たんだな!?どこまで見やがった!?>
【…オレにも守秘義務がある】
<ラ〜〜ズぅぅぅ!!てんめエェェ〜!!>
『…どうしたの?』
「い、いやぁ〜何でもねーさぁ」
<鎖につながれスライムに服溶かされ泣き喚きながら発育途上の裸をさらし出すヨーコさん…。ぐぅぅ〜…やっぱガラは殺すべきだったか…。けどアイツにゃオレとヨーコさんの愛の家を守らせなきゃなんねーし…。くっぞおぉぉ〜!!>

\ぶぇえっくしょい!\
“ガラ様…お風邪ですか?”
\あ〜どーせあのバカがオレの文句タレてんだろー。ヨガりまくるおぢょーちゃんのビンビン乳首やヌレヌレ観音様拝んだから無理ねーけどさー\
“15の小娘とは思えませんでしたな…。そういえば何故ガラ様はあの娘に布を掛けてあげられたので?”
\そのほーが寝取り感が出るだろ?いや〜あんときのアイツのヒキつった顔、おもろかったな〜\

<ぬ゛〜っ!!こーなりゃこのえっちなカラダした肉奴隷兼肉苗床シーン・ハリの穴という穴を犯しまくってやらあ!!>
【これは…彼女に申し訳ないことをしたか…】
『んっ…乳首は……んんっ…』
【だが布地の下の乳揉み乳首いじりにも基本無抵抗…。このバカの言う通りまだまだ抱かれるのを望んでいるのか?】
《一段降りるたびに精液が膣から漏れて階段に落ちちゃってる…。血も混じってそう…。明日には現場検証されるだろうからあとで拭いて…》
『……』
《バカね、まだ世間体を気にするなんて…。いいかげん覚悟を決めるのよ。鬼道三人衆シーン・ハリはD・S抹殺任務に失敗し、犯された。知れ渡るのは時間の問題。兄さんやカイ、ネイ様にも…》
「どーした、じっと見てきて。欲情したのか?」
『貴方のせいでね』
《……わたしはこのひとの子供を妊娠する。そして、産もうと産むまいともうネイ様の下には…》

受精まであと4時間55分
0013名無しさん@ピンキー2025/04/27(日) 20:59:34.29ID:NIh3Oe8i
まだ楽しみにしてくれてる人いるのかな?という感じですがあと4時間30分(5回分ぐらい?)の段階まである程度プロットがまとまったのでちょっとずつ再開します
ただ全然時間がとれないので、8週に一度ののんびりペースとさせてください
シーンネタに偏るのもどうかと思ったのでほかのキャラのネタやリメイクも考えたりしたのですが時間がとれなくて結局うまくいってません
申し訳ないです
あと、ランとシェラのつづきは思いついてないです
0015名無しさん@ピンキー2025/06/21(土) 20:31:52.69ID:SS07GvFv
>>12のつづき

§D・Sがシーン・ハリを殺す気がないとして…拘束も監禁もしなさそうですね。わたしなら青爪邪核呪詛(アキューズド)による絶対服従強制ぐらいはしますが。窓の外にちょうど触媒になる蝙蝠もいたことですし§
†今回は懐柔し、孕ませ、性奴隷に貶める程度に済ます気かもしれんな。いや、この様子だとコトがすみ次第そのまま解放することもありうるか…?†
§昔のD・Sならありえないことですが…仮にそうだとして、彼女はネイの下に戻りますかね?それはそれで面白そうです。育ての親でかつての恋人の子を孕んだ部下をあの女がどうするか…§
†だがその可能性は低いだろう。彼女のことはよく知らないがネイの性格はわかっているはずだ。結果報告ぐらいはするだろうがその後に姿を消すか、あるいはD・Sの側につくか、だろうな。彼女の態度からするに自害を選択するとは思えん†
§ガラに続いて、ですか。やれやれ、我が反逆軍団も先が思いやられますね§
†ランにはつらい話になるな…†

{排卵がつい先ほどとするなら受精は数時間後、着床は1週間ほど先になりますね。シーン・ハリの監視、怠ってはいけませんよ?ジョドォォォ}
^は…ははー!このジョドーめにお任せを…^
{魔人の娘を孕んだ女の血…。ククク…私が世界を手にするのもそう先のことではないやも…。さて、あの二人はどこへ向かったのか。窓がある場所だといいのですが…}

《1階に着いた…》
『もう降ろして、D・S。自分で歩くわ』
《お姫様抱っこされるのもいいけど、ちょっと甘えすぎよね。股間の痛みも慣れてきたし…》
「ムリそーだったら言うんだぞ、よっ…」
『ええ、これ着るから待ってて』
《通路は寝室より明るくしてるから全裸だと恥ずかしい…。あ、立つと足腰にきてるのがわかる…。子作りってこんなに疲れるのね…》
【シーン・ハリがD・Sに背を向け、寝巻に腕を通した…】
《……ネイ様の下には戻れない。戻ればおそらく処刑される。今のわたしにその覚悟は無い。わたしの命はもうわたし一人のものじゃない…》
【表情を暗くしながら腰ひもを締める…】
《カイにももう会えないわね…。最後にした会話、どんなだったかな…》
【彼女の股間から床にポタポタと精液が零れ落ちてゆく…】
《それでもここまで育ててくれたネイ様の御恩には報いたい。わたしの最後の御奉公、D・Sをこの館に留める。そのためにわたしにできることは……》
「ほんっときれーなオシリだぜ」
『!!ええっ…ちょっ…めくらないでよっ…もうっ』
【腰巻部分を伸ばしてむき出しにされた尻をかばい、振り向きざまにD・Sを睨みつけた…】
『い…いくら関係持った仲だからって…いきなりは恥ずかしいのよ!』
「くくっ…顔真っ赤にしながらのぷんすか、タマんねーな。やっぱシーンはカワイイぜ」
『……D・S』
《ひょっとして…わたしを元気づけるために?貴方ってひとは……よしっ》
『…貴方のもスゴイわ。明るいとさらに迫力満点ね』
【中腰で勃起したペニスに顔を近づけ、人差し指で血管をなぞりだした…】
『ビクビクしてる…。ふふっ…こんなのがアソコに入ったなんて信じられない…』
《どう?貴方とのセックス大好きアピールよ。もっともっと中出しさせて貴方を疲れさせるわ!ネイ様のためにも!!》
【だが少し照れてるようにも見える…。精一杯背伸びして大人ぶっているような…】
「ジロジロ見ていーぞ。あンだけオレのチ〇ポが好き好きって告っちまったしな」
『そっ…そうね…。もう言い逃れできないわ…』
《…それ言われると恥ずかしいな…。ワギナもアナルもきもちいいとか言っちゃったし…。あ…》
『ねぇ…セックスのときってお尻の穴もいじるものなの?』
「知らなかったのか?キモチよかったろー」
『ええ…びっくりしたわ。でも…そっか。そうなんだ…』
《D・Sの指に茶色いのはついてない…。トイレでいっぱい出しておいて良かった…。そういえば男同士だと代わりの穴に使うこともあるって…》
『え?』
「どーした?」
『な…何でもないわ…』
《もしかして…ひょっとして…え?わたしも?入れることになるの?お尻に?こんなスゴいのを?》
『さ…さあ、早くお風呂に行きましょ』
《……まさかね。孕ませるのにお尻に入れる必要なんかないし…考えすぎ、か》
「あわてんなって。食堂(ソコ)で水飲もーぜ」
『また?さっきも…。あ…』
《わかった…。そういうことだったのね、D・S…》
「フロでするなら水分はマメに取った方がいーぞ」
『よく言うわ。貴方がわたしに水を飲ませようとしているのって…』
《そう来るならわたしだって…いろいろ仕返ししてやるんだから…》

受精まであと4時間50分
0016名無しさん@ピンキー2025/06/21(土) 20:53:41.26ID:SS07GvFv
次回は8週後です
のんびりペースで申し訳ありません
一応まだ形式上敵どうしのふたりが食堂でちょっとエッチな駆け引きをする、みたいな感じにしたいです
0017名無しさん@ピンキー2025/08/16(土) 19:38:55.55ID:ej9ht0kk
>>15のつづき

『また潮を吹かせるためでしょ?寝室でわたしに水を口移しで飲ませたのもそれが狙いだった…。違う?』
「くすっ、さすがに察したか」
『やっぱり…。そんなに見たいの?わたしが潮吹くとこ…』
「何度だってな。シーンは嫌か?」
『……わたしに拒否する権利なんてないわ。水をいっぱい飲めばいいのね』
《相手をイかせたとき派手だと興奮するのはわかる。わたしも口でいっぱい貴方を射精させたとき嬉しかったもの…》
『いろいろ考えてるのね。貴方…』
「まぁな。そんだけシーンが可愛いからだぜ」
『………』
《あーもう…。表情変えないようにしてるけど顔真っ赤になってないかな…。心臓もどきどききゅんきゅんしてるし…》
<ふ〜む、思ったより従順ではあるが…素直になり切れてないってカンジだな。完堕ちしたよーにも見えるが…>
【別の狙いがあるようにも見える…。D・Sを倒す策が残ってるとは思えないが…】
《こんな調子じゃ仕返しなんてできないわ。気合い入れないと…。やられっぱなしじゃ面白くないもんね》
<ヤれるんならどっちでもいーっちゃいーがホレさせとくにこしたことはねーのよな。オレ様の巧みな魔法さばきで同じ魔法使いとして尊敬させておきますか>
「食堂明るくするぜ。ちょびッ鋼雷破弾(アンセム)!!」
『わー…す、すごい!!』
《D・Sの指先から小さな魔法の光弾(マジック・ミサイル)が出て、壁掛け燭台に火を灯してゆく…。弧を描いて上っていって天井のシャンデリアまで…。これが伝説の魔法使いの魔法…》
『…さすがね。ここまでの精度はネイ様のマジック・ミサイルでも見たことないわ』
「惚れ直したか?」
『っ……調子に乗りすぎよ。でも、そうね。もっとわたしにかっこいいところ見せてくれて…ますます性の悦びっていうのを教えてくれるなら…』
【シーン・ハリが自分の腕を抱いて流し目を送ってきた…】
『心もカラダも…貴方に夢中になるのかも…ね』
「セクシーポーズはまだまだだな。子供っぽさが抜けてないゾ」
『う〜る〜さ〜いっ。今晩中にわたしをエロくしてくれるんでしょ。楽しみにしてるから』
「ああ、エロくしてやんぜ」
『……』
《あっぶない…。もーちょっとで惚れ直したわって言っちゃうところだった…》

{おや、1階で明かりがつきましたね。食堂のようですが……いました。二人とも水を飲むようです。また潮を吹く下準備でしょうか}
^まだまだ情事は続きそうですな…。そういえばシーン様には魔戦将軍の兄がいると聞きましたが…^
{よく覚えてましたね、ジョドオオオ。確かランという名でした。最愛の妹が自ら進んで股を開いて潮吹く女になったと知ったら……どうなりますかねぇ}

‡そんな…そんな妹じゃなかった!!きっと…D・Sと接触してやむにやまれずだと思うが……‡
$ランの妹が…復活したD・S と……。そ…それをカル様とアビゲイル様がオーブで観察……$
‡すまない、シェラ…。いきなりこんな話を…。誰かに吐き出さずにはいられなくてな…‡
$気にするな…。大変だな…。は…はは……$

『ごくっ…ごく…。けぷっ』
《お腹たぷたぷ…。でも思ったより飲めた。飲んだ精液はもう吸収されてるみたいだし、潮もいっぱい吹いたしね。また吹けるといいけど…》
「ごくっ…ごく…ふぃ〜。それにしても…ふ〜ん…へー…ほ〜…やっぱいーカラダしてんな。ムネもデカくなってるし…飲精とチチ揉みの効果が出てきたか」
『そう?胸ってそんなすぐに大きくなるものなの?』
「シーンのポテンシャルをオレが引き出してやったのサ。いつでも巨乳女呪術師を名乗れるぜ」
『名乗るわけないでしょ、そんなの。でも…妊娠したらもっと大きくなるのよね。そうなったら…貴方ももっと揉みがいがあるんじゃない?』
【シーン・ハリが胸を突き出してきた…】
「もっちろん。あと挟むのも楽になるぜ」
『挟む…?あ、ペニスを挟んで気持ちよくさせるやつね!』
「パイズリってゆーんだぜ」
『パイズリ…覚えておくわ。さっきはうまくいかなかったけど、リベンジしたいしね。あのときはまだお嬢様を演じてたときか…。あ、ヘタだったのは演技じゃないわよ』
「まごうことなき処女だったもんな」
『……そうよ。言っとくけど大事に守ってたわけじゃないからね。いつでも捨てる覚悟はあったのよ。だから……』
《D・Sにやり返すチャンス…見つけられるかな、わたしに…》
『遠慮なくわたしにエッチな命令したらいいわ』
《ううん、見つけてみせる…》
『覚悟は…できてるから…』
《そして貴方をもっともっとわたしに夢中にさせてやるんだから…》
「いい目だ。んじゃまずは…」

受精まであと4時間40分
0018名無しさん@ピンキー2025/08/16(土) 19:59:51.50ID:ej9ht0kk
全体的に落ちててどうなるかと思いましたが何とか投下できました
今のところスレッド一覧からだとError code 502でアクセスできないですね
本当に見てくれてる人いるんだろうかって感じですが…いると信じて
今回のDSがシーンの体を吟味してるところは新アニメの黒髪シーンの体を吟味してるところを意識しました
ちょっと胸デカすぎだろと思いましたが

つづきは8週後で
ちょっとずつ時間を見つけては書いてます
筆は遅いですが、食堂で何をやるかは見えてきた感じです
次、もし全体的に落ちていたらpixivに投稿することにします
0019名無しさん@ピンキー2025/10/12(日) 12:07:48.52ID:ZqsXK8M4
>>17のつづき

「シーン、テーブルの上に乗って四つん這いになりな」
『テーブルって…そこの?わ…わかったわ…』
《食堂中央にある大テーブル…。D・Sとお茶したり食事したりするときに使ったけど、まさかこんなことに使うなんて…。椅子を足掛かりにテーブルに乗って、テーブルクロスに膝と手をついて……》
「肘をつけて前かがみになりな。そうだ。その可愛い尻を上に突き出すともっとエロくなるぜ」
『こ…こんな感じ?』
「いいぞ。ノーブラノーパン寝巻姿の見えそーで見えないダイタンポーズだ。まろやかなヒップラインがたまらんっ」
【太腿や尻の肉が覗くぐらいで肝心な部分は寝巻の布で見えないが…確かにこれはこれでエロいな…】
《………眺めてるだけ?さわったり脱がしたりされるのかなって思ったんだけど…》
『さんざんわたしの色んなとこ見ておいて……こんなのでいいの?』
《といってもちょっと恥ずかしいけど…》
「エロい格好にはエロい格好の良さがあるのサ」
『そーいうものなんだ…』
《見えそうで見えない、か…。そうだ!それならこっちだって……》
『も…もういい?』
「ああ。お次は……ん?」
【シーン・ハリがテーブルの上でゆっくりと立ち上がり、真剣な表情でこちらを向いてきた…】
<何だ…?オレに何か仕掛けてくる気か?>
《さっきのわたしなりのセクシーポーズはウケが悪かったもんね。頑張らないと…》
『D・S…。そこに椅子を置いて腰かけてくれる?』
「椅子……こうか?」
<シーンもノッてきたのか?調教は順調のよーだな。さぁて、何をしてくれるやら>
『いいわ。そこから動かないでね。かがむのもダメだからね』
「ああ」
『いい?……絶対に動かないでね。いくわよ…』
【シーン・ハリが頬を少し赤らめ、はにかんだ…。前かがみになり、両手で腰巻の裾を摘まんで……お…おおおっ!】
<ぬうぅっ!こ…これは!!>
『ち…ちらり…。なんて……』
【た…たくし上げてきた!下着をつけてないのに腰巻を…。だが……】
「かぁ〜…やってくれんな。ギリギリで花びら見せてくれねーとは。だがいーぜ。そーゆーの好みだ」
<この期に及んでオレを挑発してくるとはな。オモシレーじゃねーか>
《うわ〜…。もう全部見られてるんだから平気って思ったけど……これけっこう恥ずかしい…》
<ムイたゆで卵みてーな白いフトモモ…。そのハザマから芳醇なフェロモンがムンムンとニオイたち鼻孔に刺ささってきやがる…。あの布の向こうに発情しまくったオトナになりたてのマ〇コが…。くうう、たまんねぇな!!>
《D・Sの肉棒が上を向いて先走り汁をじわじわ出してる…。またわたしを犯したいって言ってる…。嬉しいな…。わたしも濡れてきちゃった…。次はどうしよう…?えっと……》
『ど…どう?D・S…』
【今度は寝巻の襟を広げて胸元を見せにきた…】
「おぉ〜…いいおっぱいの谷間だな」
『………』
《あぁぁ〜〜わたしのバカ!いまいちじゃない!アソコギリギリで見せないようにしたあとで乳首見せないぐらいじゃ物足りないに決まってるでしょ!!》
<うっすら涙目になってんな…。オレのリアクションが期待してたほどじゃなかったか?>
《ううぅ〜。次、どうしよう…。もう乳首見せちゃった方がいい?でも、見えそうで見えないのがいいんだし…。こんなことなら下着つけてくればよかったかな…。一応セクシーなのも用意してたけど脱衣所に置いてきちゃったのよね…》
<とまどってるとこもかわいーからこれはこれでアリだがな〜>
《いっそのこと全裸になって大事なところを手で隠すだけとか…。でも…それでだめだったら動きづらくなっちゃうし…。何か…何かないの?ギリギリで見えないけど動きやすい格好……》
<焦ってる焦ってる。処女なくしたばっかの女じゃ、セクシーポーズはそんなに思いつかないか?>
《考えるのよ…シーン・ハリ。D・Sにわたしのカラダ、もっと楽しんでほしいんでしょ。わたしにできること…わたしだからできること……。はっ!!》
<お?何か思いついたか?>
《そうだ…!アレならもしかしたらD・Sも……。よしっ…。まずはD・Sに背中を向けて腰ひもをほどいて……》
【後ろ姿で寝巻を少しはだけてきた…】
「お〜うなじも肩もきれーだな。艶めかし〜動きでプロみてーだぞ」
『これだけじゃないわ。見て、D・S…』
「ん…?お…おおおッ!!」
【寝巻を脱いで放り投げ、前へと向き直した!こ…これは……】
《ああ…。死ぬほど恥ずかしい……》
「へェェ〜〜…。エロいじゃねーか……」
<け…っ……けしからん!!>
【シーン・ハリの乳首と秘部が…フダで隠されている…!!】

受精まであと4時間35分
0020名無しさん@ピンキー2025/10/12(日) 12:29:28.92ID:ZqsXK8M4
シーンのロストバージン以降は消化試合みたいなものなのでダイジェストで済ます案もありましたが、処女でなくなったフダ使いだからこそできることもあるよなということでシーンにこういう格好をさせました
発想の大元は18巻の妄想ヨーコの股間部分です
なので、フダは丸ごとぴったり貼り付いているわけではなく垂れ下がった感じです
新しいアニメ以降、BASTARD!!のイラストは増えましたが意外にシーンのこういうイラストって見つからないんですよね(どこかにあったら教えてください)
だいぶ前からあったアイデアで、何とかここまで書こうと頑張ってきた感じです
ただ、ここから先の展開は悩み中で、今回も寸前でかなり書き直しました
次回は8週後の予定ですが、多忙なのと展開に悩んでいることもあり、遅れるかもしれません
0022名無しさん@ピンキー2025/10/27(月) 03:17:49.96ID:ap0WPDNx
>>21
コメントありがとうございます
久しぶりで嬉しいです
札ビキニという表現があるとは知りませんでした、世の中は深い
二人のやり取りはあ〜じゃないかこうじゃないかと悩みながら考えてます
待たせて申し訳ありませんが、楽しみにしてください
0023名無しさん@ピンキー2025/12/06(土) 03:51:57.39ID:4CtcVqH2
>>19のつづき

【右胸と左胸、そして恥丘…。貼られたフダ3枚とも古代文字とクモの絵柄が厳かに描かれている…】
<ぬうう!けしからんんん!何ちゅうエロい格好かああ〜〜!!>
【呪符魔術師シーン・ハリ…。彼女には何も持ってなくても呪符召喚できる特性があった…。だがそれをこんなコトに活用してくるとは…】
<胸のフダは乳頭の形をぽっちり浮き出させ、股間のフダはワギナを隠しているが…鼠径部との隙間から大陰唇の膨らみが見えるワケで…少しでも揺れたらワレメが見えそうなワケで…!>
【右手を腰に当て片膝を曲げた蠱惑的ポーズ…。内腿には陰部から垂れた精液が複雑な紋様を残している。少女の扇情的な姿にD・Sは平静を装っているが眼光鋭く額から脂汗を噴き出している…!】
《ジロジロ見られてる…。もう裸見せたんだからこれぐらいしないとって思いきったけど…。もしかしてこれ全裸よりエッチだったりする?》
<シーンの女体は隅から隅まで見たからフダの向こうがどんなんなってるかは想像つく。だが……どぅわがっっ!!あとちょっとでハズカしー部分が見えてしまうというこのシチュ!このシチュこそがオレ様のうりゃうりゃ度を上げまくる!!>
《前のめりになってる…。やりすぎたかな…》
<処女のクセに仕掛けてくる女だったとはいえ…いじりまくって飲ませて二度ヤッたとはいえ…その夜のうちに自分からここまでするかあぁ〜!?ハーレムの女でも相当経験積んだレベルだぞおぉ〜!!>
《でも、これぐらいやらないと…。貴方の心をわたしへの欲望で埋めつくしてやるんだから…!》

{あの乳臭かった小娘がネイ様から与えられた呪符魔術で局部を隠し、男を誘惑するようになるとは…。やはり女というものは生娘でなくなるととたんに下品になるものです。わかりますね!ジョドオオオ}
^ははーっ!おっしゃる通りで…^

『……どう、D・S?わたしの考えた見えそうで見えない格好は…』
「………シーン」
『な…何?』
「そこで、踊ってみな」
『え?わたし、踊りとかやったことないけど…』
「遊びだ。テキトーでいい」
《ええぇ〜!?踊らされるのは予想してなかった…。でもここまできたらやるしかない、か…》
『…仕方ないわね。あ、椅子から動かないでね』
「わかってるわかってる」
<犯すのはいつでもできる。まずはこの状況を楽しむとするか。ラーズ、てめーも動くなよ>
【オレもかよ…。まあ、彼女もはりきってるよーだしD・Sの近くから動かないでおくか】
《格好だけでも恥ずかしいのに…。とりあえず潜入任務のときに見たやつを見様見真似で…》
『こ……こんな感じ?』
「お〜いいね、いいねェ」
【テーブルの上で踊りだした…。ぎこちないがシャンデリアの灯りの下で腰を揺らしたり髪をかき上げたりして色っぽいな…】
《そっか。この格好、踊り子っぽいもんね。それに踊ることでフダが揺れてチラッと乳首やアソコが見えちゃうってことか…》
【っていうかこれ普通にストリップ劇場だろ。期待の新人デビュー時の…】
《でも、そうはいかないわ…》

§昔のD・Sもこうやって性奴隷を躍らせていましたね、カル=ス§
†だがここまで食い入るように見てはいなかった。ランの妹、なかなかやるようだ…†

<ん〜フダはいい感じで揺れてるんだが…。マジで見えそーで見えねーな。椅子から動きてぇ…>
【そうか…。シーン・ハリも興奮してるから勃起した乳頭が胸のフダの動きを抑えてるのか。だが股間の方も見えないのは何故だ…?】
《踊りの経験はないけどこれでも鬼道三人衆に選ばれるため、呪符の軌道は究めつくしたわ。どう動けばどう揺らめくのか、わたしには手に取るようにわかるのよ…》
<マジかよ…。このD・S様の眼力をもってしても全然見えねェマジで見えねェ完全に見えねェとにかく見えねェ。シーンを甘く見てたか…>
【すごいな。フダが浮いても中身が視線上に入らないようにしている。オレもD・Sもかぶりつきで見てる客状態だ…】
《どう?D・S…見えないでしょ…》
<こいつ…尻すら見せてくれねえのかよ…。これじゃ生殺しだぜ…。ん?あれは…>
「……ニヤニヤ」
《え?D・Sが…》
【何だ?気持ち悪くニヤついている…】
<ヌケてたな、シーン・ハリ…>
《D・Sの視線…。わたしの後ろ?確か中庭があってテラス窓が…》
『あっ!』
<そうよ!灯りに照らされた夜のテラス窓にテメエのナマ尻がくっきり映ってうまそうに揺れてんぜ!!>
《し…しまった!》
【シーン・ハリが後ろを振り返った!だがその勢いでフダが大きく浮きあがる!!】
《あ…。ゃ…やだっ。アソコが見えちゃうっ!》
「おおおおおっ!!」

受精まであと4時間30分
0024名無しさん@ピンキー2025/12/06(土) 04:12:13.86ID:4CtcVqH2
イメージとしては18巻のポルノ戦序盤のDSです
そこからどう展開させるか、どうやり取りさせるかはかなり悩みました
本人たちは真剣だけど客観的に見るとバカバカしい展開というのが好きなので直接的エロまではもう少しかかります
そっちが好きな人には申し訳ないですが少しお待ちいただければと思います

寝室を出てこの話の最初のころに出ていたいろんな場所でHさせたいなあと考えてはいるのですが書いたのがずいぶん前なので過去に書いたものを振り返りながら書き直したりしています
そのころはテーブルの上で踊らせる展開は考えていませんでしたが

続きは8週後を目指します
0026名無しさん@ピンキー2025/12/13(土) 04:27:22.47ID:L8omJOYB
>>25

シーンネタ書いてるものです
おおおっ…まさかこんなイラストが存在するとは…
ありがとうございます!
首輪までつけられて完璧に肉ドレイにされてますな
2つ目のリンクは見れませんが何があったのか気になります
0029名無しさん@ピンキー2025/12/14(日) 22:10:57.20ID:bCvbNmjs
>>27-28
ありがとうございます!
なかなか書く時間がとれず苦労していますがやる気出てきました!
0030名無しさん@ピンキー2026/01/31(土) 18:59:31.45ID:sLOBbpmh
>>23のつづき

《こ…こうなったらこのままの勢いで完全に後ろ向きになってアソコだけでも見せないようにしないと!》
『えっ……きゃあっ!!』
【焦ったシーン・ハリがテーブルクロスに足を取られた!】
ガタタタン!
『くっ……ぃった……』
【テーブルに膝と手をつき、大事はなかった……が……】
「まじまじ…。むふふ…い〜眺めだ」
『え…』
【生尻を突き出した格好になり、それをD・Sが前のめりで覗き込んでいる…】
<ムチムチプリプリした白いオシリ、二つのまろやかな肉の谷間にすぼんだアナル、おいしそーなフトモモの付け根で大陰唇がぷっくり膨らみワレメをさらし、金色の陰毛が彩りを添えております!>
『や…やだあっ!見ないでよぉっ…。もぉうっ!!』
【股を閉じて座り込んだが時すでに遅し…】
《今の…お尻だけじゃなくてアソコも見られちゃったよね…》
『う〜…こんなことならお尻もフダで隠しておくんだった…。自分から仕掛けておいてかっこ悪い…。もーちょっとひっぱるつもりだったんだけど……』
「いや〜結果的によかったんじゃね?オレもペース乱されてたからな。あのまま生殺し状態が続いたらオマエを襲ってひん剥きかねなかったぜ」
『そう?…そっか。じゃあわたし、やっと貴方を動揺させられたんだ。嬉しい…』
「なんだよ。そんなにオレをからかいたかったのか?」
『だって…やられっぱなしだったんだもの。貴方に。やりかえしたくもなるでしょ』
「グチグチ言ってるわりには楽しそーだな、シーン」
『……そうね。思ったようにはいかなかったけど、楽しかったかも。なんか、はしゃいじゃった。ふふっ…』
【シーン・ハリがゆっくりと立ち上がった。だいぶ落ち着いてきたようだ…】
『でも、慣れないことはするものじゃないわね。疲れちゃった。もうここから降り……うっ!』
《き…急に股間の痛みがぶり返して……》
ズルッ。
《え!?うそ…。わたし…テーブルから……落ち……》
『きゃあああっ!』「危ねえっ…!」
【踏み外してよろけ落ちそうになったところをD・Sが抱えた!】
『ご…ごめん、D・S…。あ…』
《し…至近距離の…D・Sの……顔!ああ…なんて…なんて凛々しいの…。やっぱりラン兄さんなんかよりずっとかっこいい……》
「気ぃつけろよ。まだオレ様の肉棒にマク貫かれた痛み、残ってんだろ」
《その痛みも今のわたしにとっては喜びなのよ、D・S……。あぁ…貴方の逞しい腕と暖かい胸に包まれて…。お尻を力強く鷲掴みにされて太腿に当たる肉棒もアツくって……。こ…こんなの……》
「どーした?」
《股間のフダ濡らしちゃう…》

‡シェラ…。恥ずかしながら俺は剣と鞭だけで生きてきたから男と女のことはよくわからなくてな…‡
$そうか…。わたしは吟遊詩人(バード)だから……まあ……ある程度は知っているよ$
‡ひょっとして交際経験もなかなかのものだったりするのか?‡
$え、あ〜…諸国を回っていたときにそれなりにな…。今はそういったことは控えているが……$
‡シェラはモテそうだしな…。俺は昔っから女の気持ちを察することが苦手でな。羨ましいよ。まだ…話を聞いてくれるか?‡
$あ、ああ…$
‡ありがとう…。俺の妹は剣の腕はそこまでだったが呪符魔術の才能をネイ様に見出されたんだ。小さなころから真面目で…呪符も自分で作っていたよ。職人に頼めばいいものをな…‡
$自分で?結構な数なんじゃないのか?$
‡それなのに一枚一枚精魂込めてな。こだわりが強くて墨も自分で調合して…古代文字を書く筆は選ぶのに一週間ぐらいかかったな。蜘蛛の絵柄の入ったフダがお気に入りで、初めて完成させたときはずっと眺めてて…いつの間にか抱いて寝てたりしたものさ…‡
$それがランの思い出の中の妹さんなんだな…$
‡ああ。俺やカイ…幼馴染の女の子の後をいつも追いかけてた…。そんなシーンもいつの間にか大人になって……。ぐっ…か…カラダを張るような任務をするようになるまで……。それなのにオレは…自分のことばっかりで……‡
$妹さん、ランと似てるんだな。そーいう真面目なところが…$

『ねえ、D・S…』
「ん?」
『こんなにもアツく股間をビクビクさせてる貴方は……イリュージョンじゃないよね…』
「そーだが、何でだ?」
『………』
「あ〜、ひょっとしてこのフダにも魔法中和効果があんのか?」
『…何枚も用意してきたからね。中和はわたしに効かないようにしているからクモも召喚できるわ。この体勢だとわたしを避けて貴方だけ食べることはできないけど……』
【お…おい!D・S!!】
『このままふたり抱き合いながら一緒に地獄行きっていうのは……どう?』

受精まであと4時間25分
0031名無しさん@ピンキー2026/01/31(土) 19:27:27.10ID:sLOBbpmh
続きは8週後の予定です
この格好のシーンは当初そこまで引っ張るつもりなかったのですが気に入ったのでまだしばらくはこのままの格好で話を展開させようと思っています
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