前スレ224のつづき

【シーン・ハリの肛門を右手で揉みほぐし人差し指を当てがった…】
『そっ…ソコは入れるところじゃないわっ!だめぇっ!!』
「そーはいかんな。オマエはクモから逃げるフリしてたときから何度もこのシリでオレを誘惑してきたんだ。この中まで支配しなきゃ気が済まねぇ。ほらジタバタすんな。もっと気持ちよくしてやっから」
『そんな…汚いわっ!』
「ああ、オレは汚いぜ」
『そーゆう意味じゃ…』
<バックで処女頂いた時に位置とすぼまりっぷりは目に焼き付けた。視界に入ってなかろーと今どんなふーに金髪美少女のアナルに皺が寄ってるか手に取るよーにわかるぜ>
「さぁ!ホジホジして8の字に連動する膣とアナルの括約筋収縮具合を確認してやろう!力を抜いて誰にもいじられたことのない禁断の穴にD・Sサマのユビを受け入れるのだ!!」
『まっ…待っ…』
にゅぶぶうぅ…。
『はっ…あ゛ぁぁぁ…』
【第一関節まで差し込んだ…。全身を震わせ、のけ反りながら悶えるシーン・ハリを慰めるように顎から首にかけてD・Sの舌が舐めしゃぶり、涎を掬い取っている…】
《嘘…嘘……お…お尻に指が…。膣にもペニスを出し入れされてるのに…。あ…顎に歯型つけられてるぅぅ…》
「がじがじ…四方八方からのイイ圧迫だ。第二関節までいくぞ!!」
『いっ…痛い゛ぃぃッ!』
「肉一枚隔てて肉棒の出し入れが指に伝わってきたァ!のってきたぜ!アナルまぜまぜくにくにの刑だ!シーンっ、オマエはワギナもアナルもステキだぞぉーー!!」
『ほっ…ほじくらないでぇっ!こっ…こんなっ…こんなのおっ…!!』

§アナル嬲りは精液を飲み干せなかったり反抗的だったりした女にお仕置きとしてしていましたが…今回はそのままいけると踏んだようですね§
†非道な面がなくなったわけではなさそうだな。このシーンという女、相当気に入られたようだ…†
‡ア…アナル嬲り?シーンが?復活したというD・Sに?何故だ?ネイ様は?カイはいったい何をしているんだ!?‡

<アナル奥深くに眠る妖しい快楽の巣窟…美少女呪符魔術師のはドコかな〜?おっ…見つけたゾ、ココがスィートスポットか。よし、撹拌強化!続けて肉棒膣内摩擦強化!!>
《なっ…何これっ…!?何コレェッ!!ふつうのセックスで感じたいのに…イキたいのにぃっ…お…おかしくなっちゃう!!》
【とうとう根元まで差し込んだ…。あの無情のセックスマシーンめ、どれだけ掻き回す気だ…】
『も…もう許してェ!これ以上はダメェェ!!』
「シーン!全部認めるんだ!ワギナから感じるカイカンもアナルから感じるカイカンもすべてしっかり受け止めろ!そしてイッて来いやーー!!」
『そんな…お尻で感じる…なんて…あ…ああ゛っ!!』
「スキだぞぉぉー!シィィーーン!!オマエのワギナもアナルも大スキだぁぁーー!!」
《え?わたしが…好き?》
「オマエもオレのチ〇ポが好きだろおぉーー!!」
『!!』
《そっか…。D・S本人は無理でも…貴方のアレが好きだって認めることはできる…。あぁD・S…!!》
『あ…あぁああ……す…すすっ…』
「さァ言えっ!言うのだあっ…!!」
『好きぃっ!貴方のチ〇ポが好きぃっ!大好きぃっ!!D・Sァァァ!!』
「アナルいじられてきもちいーか!」
『あぁぁ!きもちいいわ!ワギナもアナルもきもちいいぃぃ!!』
【エビ反りながら乳房を揺らし、卑猥な言葉を連呼している…。部屋中…いや館中に響き渡るほどに…】
《と…溶ける…。わたし…もう…蕩け…ちゃ…》
「よォし!オマエにいーもの見せてやる!!」

《え…何?これは…夢?…幻術?…あの神々しく輝く巨大な物体は?雄大で壮麗で美しくて……ひょっとして天国の門?》
【シーン・ハリが喘ぎながら目を虚ろにさせている…!】
《ゆっくりと開いていって…何か見えてきた…。あれは…人間の器官?》
「わかるか!オマエの卵巣だ!!ザーメン栄養素効果で今!オマエの卵子が排卵されようとしているゾ!!」
《わたしの卵子?あの今にも生み出されそうな球体が…。あぁ…もうすぐで……!!》

『は!あ……いッ…イク…わたし…イっちゃう……排卵しちゃううう!!』
【前を向かせた!?背面駅弁か!!】
「いい締め上げだっ!オレもイクぞっ!お…お゛おおおおお!!」
びゅっどびゅるるるうーー!!
《あぁ…わたし今…排卵したわ…。中出しされてイキながら…。生まれたての卵子がたゆたいくるくる回って…精子との待ち逢わせ場所へ移動してゆく…》
『あっ…あ…あ…あアアアーー!!』
プシャアアアッ!!
【おおおっ!シーン・ハリの秘部から高々と潮が噴き上がったあっ!!】

受精まであと5時間5分