社会的地位・国際的地位の逆転
日本やその他の先進国と後進国の立場が逆転したパラレルワールドの妄想を書き連ねていくスレです
男女の立場や文化が逆転していても問題ありません
例:
黒人国家の白人奴隷
日本パブでフィリピン人女性を接待する日本人男性
などなど
良い後進国ライフをお過ごし下さい 日本と韓国の逆転
https://web.archive.org/web/20130713050309/http://amazoness.s1.freexy.net/sakuhin/novel19-jugunian1.htm
https://web.archive.org/web/20130713050159/http://amazoness.s1.freexy.net/sakuhin/novel19-jugunian2.htm こちらの世界における「日本酒」とは、人糞を発酵して作られる フィリピンやベトナム、カンボジアといった先進国の美しい町中で平然と野糞を始めるみすぼらしい格好の日本人女性達
格安の賃金で肉体労働を行う日本人実習生である彼女達は文化の違いからトラブルを起こすことも多い >>6
その発想はいいな。
インドや中国等で線路内や地下鉄内で排泄する日本人女性がSNSに投稿されて問題になったりとか 技能実習生としてベトナムホーチミン郊外にある工場で勤める日本人の若者たち。
ベトナム語学校にかよいながら、低賃金で長時間働かされている。 世界一怠惰と言われる日本人がそんな労働に耐えられるはずもなく、工場から抜け出して犯罪行為に手を染めることに ベトナム国民のように規律正しい生活をおくるほど文化レベルも成熟しておらず、郊外の安いアパートや古い団地に多くの日本人が住みつき、周辺のベトナム国民との衝突が社会問題となっている。 東南アジアの先進国によって開発された日本の都市部以外は完全に未開の地
日本の山奥に住む部族を研究するために世界最先端のアフリカ諸国から研究者が訪れる アメリカからの不法移民対策に頭を悩ませるメキシコ大統領。
片言のメキシコ語しか話せなくて、せいぜいウエイターや使用人にしかなれないのに、
メキシカンドリームを夢見るアメリカ人が後をたたない。 日本パブでフィリピンのシャチョサン達にご奉仕したい 日本学校で教わる主な内容は朝鮮への服従思想教育と性奉仕であり、卒業するころには立派な従軍慰安夫に 隔離された島で行われるゲームに参加した男女らだが、いきなり容赦無い洗礼を受け逃亡すると、参加者の裏切りで波乱必至の急展開wwwww
http://blog.livedoor.jp/douxnavi/archives/24518486.html 高温多湿だからと下着も付けずにトップレスで歩き回る日本人女性を観光に来た南米の女性達が下品だと笑うとか。 東京で友達探し中
はじめまして、Yumeです
最近東京に来たばかりで、まだ友達が少ないです。
アニメ・カフェ巡り・散歩が大好きで、気軽に話せる人とつながりたいです
メッセージ大歓迎なので、よかったら声かけてくださいね
Gleezy:nsf288 湿った熱気が、窓のないオフィスに充満していた。
佐藤健二(48歳)は、額に滲む汗を拭いながら、目の前の光景に呆然としていた。
昨日まで、彼は丸の内の高層ビルで部下を顎で使う大手商社の部長だったはずだ。
しかし今、彼は薄汚れたワイシャツに身を包み、旧式の扇風機が唸る狭い部屋で立ち尽くしている。
「おい、佐藤! いつまで突っ立ってるんだ。さっさと来客にお茶を出せ」
怒号を飛ばしたのは、自分より二回りは若そうな女性だった。
だらしない格好で机に足を投げ出し、タバコの煙を天井に吐き出している。
彼女こそが、この零細企業の「女社長」らしい。
「私が……お茶を?」
健二が掠れた声で問い返すと、周囲の男性社員たちが一斉にクスクスと笑った。
「あらあら、これだから『昭和男』は」「男のくせに愛想も振りまけないなんて、嫁の貰い手がないよな」と、陰口が聞こえる。
彼らは皆、慎ましやかに化粧をし、媚びるような上目遣いでキーボードを叩いている。
「早くしな! 今日はナイジェリア様からのお偉いさんが視察に来てるんだ。粗相があったら、この国の信用問題に関わるんだよ!」
ナイジェリア? 健二の記憶では、そこはこれから発展していく国のはずだ。
しかし、壁に掛けられた古ぼけた地図とニュース映像が、残酷な真実を突きつける。
『G7サミット、ラゴスで開催。先進国首脳は途上国・日本の債務救済について議論へ』
『円、過去最安値を更新。出稼ぎ日本人男性の海外流出が止まらない』
世界は逆転していた。
アフリカや南米が経済と軍事の覇権を握る超先進国となり、
日本を含むかつての先進国は、インフラもままならない「支援される側」に転落していたのだ。
そして、ここでは女性が力と富を独占し、男性は美しく着飾り、従順に仕えることだけが美徳とされていた。
「失礼します……」
混乱する頭を抱えながら、健二は応接室へ入った。
そこには、パリッとした高級スーツに身を包んだ黒人女性が、傲然とソファに座っていた。
その隣で、日本の総理大臣だという女性が、必死に頭を下げて融資を懇願している映像がテレビに流れている。
「あら、意外と可愛い顔をしてるじゃない」
VIPの女性は、コーヒーを置いた健二の尻を軽く撫でた。
屈辱で顔が熱くなる。元の世界ならセクハラで訴えられる行為だが、ここでは誰も咎めない。
女社長は揉み手をしながら、
「どうぞどうぞ、気に入ったなら現地妻にでもしてやってください。
日本の男は従順だけが取り柄ですから」と卑屈な笑みを浮かべた。
「ふざけるな! 私は慶應を出て、MBAも持っているエリートなんだぞ!」
健二は思わず叫んでいた。
だが、返ってきたのは冷ややかな嘲笑だけだった。
「ケイオウ? 何その部族の学校? 男が学歴なんてひけらかして、みっともない」
VIPの女性は憐れむように鼻で笑い、ドル紙幣を一枚、チップとして健二の胸ポケットにねじ込んだ。
「いいかい、ボーイ。男の価値はね、どれだけ稼ぐかじゃない。どれだけ女主人に尽くせるか、それだけなのよ」
その紙幣の価値は、今の日本の月給に相当するようだった。
健二は膝から崩れ落ちた。
かつての栄光、地位、そして男としての尊厳。
それら全てが、この蒸し暑いパラレルワールドの風に吹かれ、
塵のように消え去っていくのを彼は感じていた。