課長「私も重たいけど…頑張って!」

そういうとsくんを見下ろし小さなお腹に片足を乗せた。

sくん「はい、がんばりま…ううっっ!!」

言い終わる前に両足をお腹に乗せ全体重をかけた。
課長は足のサイズは小さいが、そこからすらりと伸びるふくらはぎ、反比例するかのようにむっちりとした太ももが伸び、大きなお尻へと繋がっている。
真下から見上げると否応なしにその太もものむっちりさが見てとれる。
sくんはそれを目の当たりにして興奮しつつもとてつもない重みに耐えるのに必死だった。

課長「私は何キロだと思う?」

課長はそのまましゃがみこみsくんに尋ねた。
つま先立ちのようになるため足がさらにお腹に突き刺さり、お腹にダメージを与える。
課長はスカートだったため太ももの向こう側に黒いパンツが見えた。
思春期のsくんは興奮を隠しきれなかったがそれ以上にお腹が沈みすぎて内蔵を圧迫し脳が警笛を鳴らしていた。