>>755
私も今まで踏まれた事のある1番の高身長の女性は180cm後半か、もしかしたら190cm以上の女性でした。
ハーフの女性なんですけど、見た目は全くアメリカ人って感じでした。
「ここに仰向けね!」
って言われて床に仰向けになるんですけど、普通はバランスが取れないので、壁際に寝させて壁で支えると思うんですけど、何故か部屋の真ん中です。
後でその理由がわかりました。
お腹に素足の片足を乗せて全体重を乗せられた瞬間、凄まじい重さで、ウゲッ!って感じで、内臓がヤバっ!潰れるかも?って思いました。
もう片方の足を胸に乗せると、両手を上げて天井に手を付きました。
えっ!この人天井に手をついてバランスをとってる!
それで壁際じゃなかったんだ!って思いました。
普通、マンションの天井って建築基準法で2m10cm以上、普通は標準2m40cmなので、いくらなんでも!って思いました。
普通の日本人女性ではあり得ない事です。
普通の背の高い日本人女性だと、モデル体型って言うか、ヒョロヒョロ感がありますが、この女性は普通に体格も良くて、胸もお尻も大きくて何しろこの身長なので、とんでもない重さでした。
まさしく巨女と言う女性です。
お腹がとんでもなく凹んでます。
自分は、160cmちょっとなんでこの女性からみると子供みたいものです。
もう潰れそうです。
胸とお腹の間を歩かれたりして、その度にウげっとかうめき声が出ます。
両足でお腹に乗った状態で信じられない事を言いました。
「ねぇ!ここでジャンプしてもいい?」
って笑顔で見下ろしていて、あまりにも苦しくて声が出ないでいると、
「何も言わないって事はいいって事よねっ♪」
って勝手に判断されて、
まさか!本当に?やめて!って思ってると、飛び跳ねられました。
ドスンッとなった瞬間、ウギャー!ってなって、
しぬかも!っておもった瞬間です。
「重かったぁ?もうキブ?」って聞くので、声が出ないので、うなずくと降りてくれました。
この人、トドメにこれをするのかな?って思いました。
今となれば、もう経験出来ない思い出です。
床は普通にマンションのフローリングなので、お腹へのダメージだけでは無く、背中にもダメージ感が出た感じがしました。