>>955
家に帰ってすぐにシャワーを浴びて、亀頭も洗ったけど、やっぱりダメだった。
でも、その男に次の日も待ち伏せされ、罪悪感でいっぱいだったけど、
包茎を卒業したいのとあの快感を味わいたい誘惑に負けて、舐めてもらった。

その男は「男がイクところが趣味で短パン好きだから、体操服姿のキミが乱れてイクところは何度でも見たい」と言ってた。
そんな日がしばらく続いて新学期になる頃には一日中剥いたままでも平気になった。