私の受浣体験をひとつ
19歳の頃に胃腸科で浣腸されました。胃の調子が悪くて受診したのですが、ついでに腸の診察もされて
便秘していることがバレてしまい浣腸することになりました。最初は拒んだのですがダメでした。
そしてベッドに寝かされ待っていると比較的若い看護師さんが台車を押して私のところにやってきました。
そして初めて見ました病院のガラス浣腸器、メモリは50までありましたが予想以上に大きいと思いました。
私は下着を脱がされお尻に潤滑油を塗られました。その後、看護師さんはガラス浣腸器を手に取り
容器から浣腸液を吸い上げていきました。どんどん引かれていく内筒、50のメモリは完全に無視されて
外筒の根元から内筒が抜けそうなくらいの位置で止まりました。
薬が満タンに入った浣腸器を見た私は驚愕してしまい、看護師にそんな大量に入れて大丈夫ですか
と聞いてしまいました。看護師さんは病院は確実に出す為に沢山入れますけど必ず出ますよと言いました。
そしていよいよ浣腸です。浣腸器の先端を私の肛門にあてて声掛けと共に挿入してきました。30秒くらいで
肛門から浣腸器が抜かれました。そして空になった浣腸器を見て全部の量が入ったことがわかりました。
そしてトイレで限界まで我慢させられ大量に排便しました。看護師さんに汚物を確認されて浣腸は終わりです。
でも病院の浣腸は効果てきめんで、とてもスッキリしました。