0727名無しさん@ピンキー
2020/08/12(水) 14:24:10.86ID:PkJ9kpH30詳しく教えていただきましてありがとうございます。
幼児にとって浣腸器の存在を知らず、最初に見た時の恐怖は計り知れないですね。
私はあの嘴管が逆に太い針だと思って泣きじゃくった記憶があります。
そんな私を見て看護婦さんは隣に来てくれました。そして注射器と並べて「大丈夫よ」とやさしくなだめてくれました。
その時以来、私にとって「看護婦さん=浣腸」というイメージになりました。
私にとっては看護婦さんとは恐怖と母性が同居している存在です。
>こちらは浣腸器に薬液を吸い上げていく途中で同じように浣腸器の嘴管を上に掲げて少し薬液を飛ばしたあと
中の空気がなくなって今度は浣腸器いっぱいになるまで薬液を吸い上げていきました
外筒の根元付近まで薬液を吸い上げたあと最後は内筒を少しづつ引いて薬液を入れていたのでこの状態だと
最後に空気を出すことが出来ないので途中で出していたのだと勝手に思っています
こちらの「嘴管を上に掲げて少し薬液を飛ばしたあと」ですが、嘴管の先端は看護婦さんの顔から上の位置にあり、見上げるような視線でしたでしょうか?
それとも看護婦さんによっていろんな高さでしたか?