>>733
子供時代に50ccの浣腸器にフル目盛りの50ccと聞いて驚きました この時は何歳頃の体験なのでしょうか?
ところで浣腸する時って体重測定をしませんでしたか?
最初は理由も知りませんでしたが私が浣腸された病院では体重で薬の量を決めていたようで体重計に
乗らされて当時は70s近い体重でしたので推測ですが70ccの量を入れたのだと思います
しかし50ccの浣腸器でも限界まで吸い上げれば70ccくらいは入るのですね

私はなんとか浣腸を一本で終わらせられる量だったのでしょう
この時の看護婦さんは1ccでも多くの薬を浣腸器に充填しようと必死で最後は内筒が抜けないように
少しづつ何度も確認しながら薬を吸い上げていき内筒を限界ギリギリまで引いていました
準備を終えた浣腸器は気泡ひとつない、とんでもない量の薬が入っているもので内筒すべてが外へ出ているぶん
浣腸器も巨大な長さになっていました こんなの見せられた時は被虐感いっぱいになりますよね

ガラス浣腸器だと注入感よくわかりますよね グルグルと腸の中に入ってくる感覚が伝わります 
大人になっていたので横向きでしたが別の看護婦さんがお尻の割れ目を開いて肛門が見えるようにしていたのは
恥ずかしかったですね こちらも嘴管は根元まで挿れていたようで尻肉に浣腸器が当たって冷たかったです

私は浣腸器の薬の量が多いと恐怖感と被虐感でいっぱいになります
当時の医療現場で行われていた行為とはいえ同時に拷問を受けているような気分にもなるのが浣腸でしたね