>>951
ありがとうございます。

私は幼児期、仰向けでガラス浣腸器の洗礼を浴びておりました。通っていた小児科はどんな症状でも「浣腸」されるのではと思うくらい浣腸の嵐でした。
浣腸された後は泣きながら待合室を横切ってトイレです。看護婦さんにお尻を押さえられながら走った記憶もうっすらあります。

> プライバシーに配慮なく高圧的な看護師から浣腸されるのでトラウマ以外ないかもしれませんが、そのシチュエーションで性的興奮を覚えた子供もいるのも事実です。

私みたいにM素質がある子どもは確実に開花させられますね…浣腸の魔力は本当に恐ろしいです…何歳になっても逃れられません。
皮肉にもそれが人生を魅力あるものにしてくれています。
あと私の細かい性癖ですが、「ナースキャップ姿の看護婦さん」がガラス浣腸器を持つ姿が好きなのです。
ナースキャップ・ワンピース白衣・ガラス浣腸器は勝手に自分の中で三種の神器と呼んでいます。

> 昔はプライバシーもなく人前でも浣腸されましたので、同年代の子供が浣腸されている場面を見るともうすぐ自分もあの様に浣腸されて悶えなければならないと被虐感すら感じたものです。

この「浣腸を待つ時間」の被虐感はたまらないですね。浣腸されることが決まってからされるまでの時間もたまらない被虐感があるのも浣腸の魔力だと感じます。
浣腸に関わるすべての時間が私にとっては被虐感です。大袈裟ですみません…

> 浣腸器を上に向けて空気を抜く作業を見せられた事もありますし、普通に看護師さんがその作業をしているのは見てました。

すみません、この空気抜きの様子をもう少し詳しく教えていただけないでしょうか?上に向けた浣腸器の高さや看護婦さんの視線の高さなど。
そして空気を抜く作業を見せられた時はどんな気持ちになりましたでしょうか?