0080名無しさん@ピンキー2018/11/27(火) 14:46:53.59ID:axWuVux00 夜中に隣のベッドの男の背中の汗を拭いていた看護婦 終わると チラッと俺のカーテンの隙間から「鈴木さんも吹いてあげましょうか」 『いいや、俺はいい』 断るのにすっと入ってきて布団の四隅整え枕元の耳元で 「昨日、彼女とどこかに消えましたよね、年上のヒトなんだ」 『あああれは飲み屋のママ』 「へー。」 最後に出ていくときに俺の乳首ツネって「じゃあアねッー」だと。