幼稚園児でもおちんちんを見られるのは恥ずかしい思いはあった
パンツから水着に履き替える時もお尻を人に向けるようにして着替えた記憶がまだ鮮明に残ってる
前だけは男にも女にも絶対見られたくないと死守してた
腰にタオル巻くという概念がなかったし器用にタオル巻けないだろうしで当時はそれが精一杯の抵抗だった
おちんちん見られる見られない以前に野球ボールやサッカーボールが金的に思いっきり当たったのに女子の前だからって痛くないフリして我慢した事もあったけどあれは辛かった
着替えが遅くなって教室に女子が戻ってくるからと急いでチャック閉めたら皮噛んで死ぬほど痛い思いしたり男子あるあるは一生消せない記憶