0706名無しさん@ピンキー
2019/10/23(水) 09:58:15.08ID:qxIiC6Hh02〜9の多くは昭和〜平成初期に
選手自らの意思で、
スコートとフリルの白アンを着用してた。
しかし1のバドミントンは平成元年に
協会が全日本大会出場選手に強制したのだ。
テレビのスポーツ番組でも取り上げられ
人気があった高校生の宮村愛子は、試合前に
スコート履いてジャージを脱ぐところを
撮られただけでも恥ずかしがってた。
社会人だった陣内貴美子はインタビューで
「テニスと違い、(アンスコの)前も見えちゃう
から恥ずかしいですよぉ〜。」と言ってた。