長文オナクラマンです。

女の子も分かって意地悪してくれる。
「は、はい、もう幸せ過ぎて精子がオチンチンから出ちゃいそうです」
キモさ全開、だが後悔はない。

女の子は余裕の笑顔で上から見下ろしながら私を締め潰し、罵詈雑言の言葉責め。
少し臭うオマンコをパンティ越しにクンクンさせてもらいながら言われた通り、自分でシコって床に出した。

私は女の子の下半身にしか興味ないからこんなプレイだったけど上半身も好きなオマエラなら違うプレイするだろうなぁ
とか思いながら殴り書き終了。