年に一回ピアノの調律にやってくる調律師のお姉さんのパンプスの匂いを高校時代に
嗅いだのもこの道に入るきっかけになったな
作業終了までざっと1時間はかかるから玄関で匂い嗅いだりもう片方のパンプスに
チンポ突っ込んだりやりたい放題で年1回のお楽しみだった
匂いはうっすら汗臭いのに脂臭さを混ぜたような感じでそれ以上にシルバーの内装に
くっきり足指の形で黒ずみがあったことに興奮させられた
2年続けて同じパンプスできた時は興奮したが去年左右どっちにチンポ突っ込んだか
中々思い出せず困った記憶がある