人類を滅亡に導く、15の破壊的リスクでウイルスの期待値が急上昇。
1. 自律兵器
2. サイバー攻撃と情報インフラの崩壊
3. データ詐欺や窃盗
4. 異常気象
5. 壊滅的な気候変動
6. 生物化学戦争
7. 人工知能
8. 水、または食料危機
9. 生態系の崩壊
10. パンデミックと抗微生物薬耐性・・・400年周期
11. 小惑星の衝突
12. 火山の大噴火・・・7万年で約1%の確率
13. 核戦争
14. 民主主義の崩壊、または機能停止
15. 太陽が地球を飲み込む 宇宙のエナジーによる崩壊(将来起きる可能性100%)
弱毒性で感染力高=強毒性×感染力激高への変異に一直線。
杞憂で終わってくれるのがベストだけど、とりあえず日本の対応で個別企業は終わった。
ダウの構成銘柄みると・・・どれだけパンデミックが起きてもロックダウンさえしなければ少し影響あるだけで影響ないに等しい。ナスダックも同じく。
今回の日本の初動対応で、何が狙いなのか誰が指示させるように動いたのか?
いずれにせよ、オミクロンの収束が不可能で、日本の政策も相変わらず迷走。
そして来年は第三四半期の決算で予定は未定に。5月の決算で来期の予想が出るかも不明。
コロナの初期はワクチンが無くてどうなるか分からなかった→ロックダウン
現在はワクチンが早期に開発され効く可能性あり→ロックダウンは回避
生きてるうちに、パンデミックが起きるとは予想してなかったし、東日本大震災も想定外。
有事の際に富豪が次々と生まれてるけど、来年もどんどん経済格差広がるのはほぼ確定かな。