関介「安心しいや!!ブルマはそのままやでぇ!!競介はんの!ンッチャーーム!ポイントォ!やからなぁ!!!」
vuluma「ああー!いたぶられてる!弄ばれてるぅーー!!所詮男は野獣なの!!性欲モンスターなのぉ!!!」
関介「ハッ!人のこと言えたもんかい!!これは何や!!ブルマの中でパンッッパンになっとるコレはーーー!!!」
vuluma「いやだあああ!!!言わないでぇーー!!どうして!!こんなの嫌なのに!屈辱なのにぃーーー!!!」
泰介(観客席)「これが……前回優勝者、関介……なんという雄々しさ……噂は本当だったのか」
半介(観客席)「ああ……彼の前では相手は皆メスとなり、身も心も支配されてしまうという。勝負あったな」
関介「そーら!ブルマの端からポローンや!!ギンッギンやんけ!こうされたかったんやろうが!!」(握り)
vuluma「あふぉあ!!」(ドピューーーー!!!)
関介「ハッハッハ!!一握りで大暴発かい!このドスケベ競介!!そんなにええんか!これが!これがぁ!!」
vuluma「あがああああ!!!!や、やめえ!!!」(ズピューー!バピューー!ブッピューー!!)
関介「遠慮すんなや競介!!全部出し尽くしたらんかい!!そーら回転!人間スプリンクラーーー!!!」
vuluma「や……やめ……も……出な……あ、あ……」(クルピュークルピュークルクルピュッピュルーー……)
平介(観客席)「おお……あの精力溢れる競介さんが、ミイラのようにカラッカラに……なんということじゃ……」
関介「終わりや。羞恥も屈辱も無い、ただの抜け殻。競介はんの力の元は断った。あとは、……頂くだけや」(カチャカチャ)