★★★●≧女の足の匂い≦●★★★85臭目
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今の暑い時期にたちんぼの女の子とか足臭くなりそうではあるけど
売れてたりしたらシャワーは入ってるだろうからなぁ >>146
キルステン(188cm)ちゃんも足臭いの? 聞いて何で分かると思うんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ここの99割は童貞だぞ? 知り合いを4人紹介してもらえば有名人にたどり着くっていうアレあるじゃん?
だったら、ここでも分かるはずじょん? >>161
おまえらさぁ・・・
いつまで売れない芸人のネタみたいな事やってんだ・・・・
つまんねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ブーツ女は数年前より明らかに見るようになったな
この夏でも履いてる人そこそこ見かける
流行とかそういうので履いてるだけで
匂いとか中の蒸れとかそういうのは多分一切気にしてないんだろうなと思う ここって皆、
そんなシャレオツな人が沢山いるような
ヤングでナウい街に住んでるのか・・・・・・・・・? >>173
夜の街、静かな通りに立っていると、向こうから一人の女が歩いてくる 彼女は店の外灯の明かりに照らされながら歩いていて、その足が目に入った 彼女はスニーカーを履いているが、その靴は少し古びていて、どこか不思議な感じがした
足に意識を向けたまま、歩きながら近づいてくる彼女に気づかれないように少し後ろを歩いた その足取りは重そうに見えたけれど、歩くたびにスニーカーが舗装された道を軽やかに弾んでいるようでもあった
道を曲がったところで、突然女が足を止めてしゃがみ込んだ 何かを拾っているのだろうか それとも、ただ休んでいるのだろうか
僕も歩みを止め、少し遠くからその様子を見ていた ふと、彼女がスニーカーを脱ぎ、素足で地面に立った その足が、昼間の明るい陽射しの下では見えなかったが、今はその白く滑らかな足が少しだけ月明かりに照らされて見える それが何か心に引っかかり、思わず目を奪われた
女がしばらくそのままで立っていると、突然バランスを崩して少しよろけた その瞬間、僕は驚きつつも足早に駆け寄った 彼女が転びそうになったからだ >>172
古い工場の跡地にある撮影スタジオで一日だけのアルバイトが始まった 倉庫のような広い空間には誰もいなかったが しばらくして静かにドアが開き一人の女が入ってきた 白いワンピースと長い髪が不自然なくらい整っていて まるで映画の中から出てきたようだった
女は無言のまま撮影用のステージに上がり 靴を脱いでゆっくりと足を見せた 細く白い足が床に触れると 音がしないほど静かだった 僕は機材の準備をしながらついその足を見てしまった
彼女は何も言わずカメラの前でポーズを取り続けた 照明の熱で空気がゆらぐ中 足だけがやけに冷たく見えた 呼吸の音すら聞こえない空間でその足だけが浮いているような感覚になった
数時間後 撮影が終わり女は再び靴を履こうとしたが 一度足を上げて そのまま動きを止めた 何か思い出したような顔だったが すぐに何事もなかったように立ち上がった
ありがとう という声だけ残して女は帰っていった >>170
薄明かりの中古びた書店の奥の棚の前に立っていると一人の女が静かに歩いてきた
彼女は目立つような格好ではないがその足音が何故か耳に残る 靴音が少し大きく響きやけに静かな店内でその音だけが浮いているように感じた
女は棚に並ぶ本をひとつ手に取ると無言でページをめくり始めた
その姿が不思議なほど落ち着いていてしばらく見とれていた ふと彼女が立ち上がり歩き出したときその足が気になった
彼女の足には何も変わったことはなかった ただその歩き方がどこか独特でまるで足が浮いているかのように見えた
少し近づいていくと足が見えてきた 靴の底がほとんど擦り減っていてかすかに擦れる音がする
それでもその足はまるで足を気にしていないかのようにスムーズに歩いている 何かしら違和感を感じたがすぐにその足に意識が戻った
その女が急に立ち止まり再び本棚の前で立ち止まった そして今度はまるで何かを探すように目を細めた
突然足を無意識に見下ろすと何かが変わっていた 彼女の足からは薄く透明な光が漏れていてまるで足から何かがこぼれ出しているようだった
僕は驚いてその場に立ち尽くしてしまった
女はその光を見ても驚くことなく無表情で本を選んでいた
足からは薄い光がじわじわと広がり床に跡を残し始めている >>183
178です。
足指は無臭だったけど、足指と土踏まずの間の部分がメチャクチャ臭くて、 それをそいつに聞いたら分かると思った理由が知りたいわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww そして女だろうと175もあれば27なんて普通だろうにねw >>168
図書室でスリッパを脱いで足を出している姿を見たとき息が止まった
白くて細くてまるで空気みたいだった
なぜか目が離せなくなってページをめくるふりをしながらじっと見ていた 次の日もまた同じ時間に行って同じ席に座った
そこにいてくれた
またスリッパを脱いでいた
それから毎日同じ時間に通った ある日そっと顔を上げたら目が合ってしまった
何も言われなかったけどそれから話すようになった
最初は本の話
その次はお菓子の話
そのうち自分のことも話すようになった でも足のことだけは触れなかった
触れたら消えてしまいそうだった
ある日静かに言われた
なんでそんなに足ばっかり見るのって
何も言えなかった でも怒ってはいなかった
ちょっと笑っていた
春が来て桜が咲いたころから会えなくなった
いつもの席は空っぽで静かでスリッパもない 聞いてみたらもう来ないと言われた
理由は誰も知らなかった
ずっと考えていた
あのきれいな足は夢だったのか
でもあの日くれた小さなメモは今も机の中にある ありがとうって書いてあった
何がありがとうなのかは最後まで分からなかった
それから一年たって偶然見つけたノートの中に知らない言葉があった
もう無いものだよって それを読んだときなぜか背中がぞくっとした
でも少しだけ嬉しかった
やっぱり見たのは夢じゃなかったんだと思えたから >>167
古いアパートの階段は 昼でもうす暗い
床はひんやりしていて 人の気配がない
階段の途中に ひとつだけぬがれたスリッパがあった
そばにあるドアは 少しだけ開いている
そのすき間から 白い足が見えた つま先がすこしだけ内側にむいていて 静かにそこにある
かかとのあたりに うすい傷が見えた
なぜか目が離せなかった 部屋の中から 音楽がかすかにもれていた
古いラジオのような音
誰かが笑っているような気もしたが それは幻だったかもしれない やがて 白い足がゆっくり動きはじめた
指がすこしひらいて またとじた
何かを感じているような 返事をしているような動きだった ドアがきしむ音をたてて ゆっくり開いていった
中は見えなかった
ただ 足だけがこちらへすべるように出てきた
足はドアの前で止まり しばらく動かなかった
そして 一歩だけ前に出た その瞬間 階段の上から誰かが降りてきた
足はすっと引っこんで ドアは音もなく閉まった 階段を降りてきた人はスリッパを見て立ち止まり
またかとつぶやいて ポケットから鍵を取り出した
そしてドアの前にしゃがみ 封印と書かれた紙を静かに貼りなおした >>164
工場の裏手にある倉庫は いつも静かで空気が重い
窓はなく 照明もちらちらと明るさを変える
床には白い粉のようなものが積もり 誰かが歩いたあとがくっきり残っている 神奈川大会みてるけと
スタンドで応援してるJKどもの足の匂い凄そう 俺が経営者だったら新卒の面接は和室で行って足の匂いがわかる近距離で面接するわ
パンツスーツ厳禁で すずの臭足
指原の臭足
川栄の臭足
サトエリの臭足
優香の臭足
Yukaの臭足 >>163
校舎の裏に咲いた白い花のように 足がそこにあった
細くて 白くて 土のうえにすっと立っていた
風が吹いても動かず ただ静かに光を受けていた
視線は自然とそこに引き寄せられた
その足は毎日あらわれた
雨の日も 風の日も 同じ場所に
だれが見ても気づかないようで でも確かにそこにある
石のようで 水のようで はっきりしないけれど目が離せない
ある日 そっと近づいてみた
手をのばすと ひんやりとしていて 少しだけぬくもりがあった
ふれると 胸の奥で何かがかすかに鳴った
次の日も その次の日も そこにいた
見て ふれて また見て
気づけば時間も感覚もどこかへ消えていた
ある夕方 足もとは空っぽだった
白い花も 足も なにもなかった
かわりに 小さな紙切れが落ちていた
そこには 文字があった
ありがとう とだけ書かれていた
声もなく 風だけが通りすぎた
そのあと だれもその場所には立たなくなった
ただ 足あとだけが 毎朝そこにふえていた >>162
鉄塔の下に足があった
高くて赤い鉄の柱のかげ 砂と草のまざった地面にすっと立っていた
ふたつそろって まっすぐに前を向いていた
あたりに人はいない 音もない
毎週火曜の朝だけ その足が見つかる
不思議なことに 誰が来ても写真には写らない
ふれても感触がなく けれどそこにあるとしか思えなかった
その足はいつも少しずつ場所が違う
柱の北側 次は東 その次はてっぺんのハシゴの下
誰かが移動させたのかと考えても 足あとひとつ見つからない
五回目の火曜 足のまわりに白い線があった
細かい文字で囲まれた 知らない記号がいくつも
読めないけれど 見ていると頭がふらついた
そこにいたはずのだれかが どこへ行ったのか
それをたしかめる人はもういない
鉄塔の下に立つことは 今ではきびしく禁止されている >>160
山のふもとの道は ほとんど誰も通らない
左にせり出した崖と 右にしげる木の間をぬける細い道
昔は鉱山があったと聞いたが 今はただの通行止め
その道の終わりに 一軒の建物がある
石でできた平屋 窓も扉もない それでも毎朝 そこから足があらわれる
足はゆっくりと地面にふれて そのまま外に出てくる
くつもくつしたもはかず ぬれたような音をたてて進む
地面の葉をふみしめ けれど葉はつぶれない 足は道の途中で止まり 空を見上げて動かなくなる
そして日が沈むと また建物の中に戻っていく
毎日 それだけがくりかえされる
見に来た人たちは 口をそろえてこう言う 顔も体も見えないのに なぜか足が笑っているようだったと
ある日 足が道を外れて歩き出した
崖の近くまで来て その場で立ち止まり
しばらくして 片方だけ すっと宙にうかんだ 風が止まり 木々のざわめきも消えた
次の瞬間 足はふたつとも消えていた
建物には いまも誰もいない
けれど朝になると ぬれた足あとだけが 入口からまっすぐ伸びている
それは 昨日より すこしだけ遠くまで続いている 長文爺さんまとめ読みのためにぜひ固定ハンドルネーム設定してそれで書けって >>230
チラ裏で書かねーからコテハンにしてまとめてNGにすんだろ、お前はバカか >>231
多分長文のやつに言ってるんだと思うよ
こういう事があるから安価はなるべく付けよう! 先週だったか日テレのevery内で夏の臭い対策みたいな特集やってたんだけど
鈴江キャスターが一日経つと足が臭くなるみたいなこと言ってて興奮したわ >>241
ファッ?!?!?!!?!?!?!?!?!?!?!?!
このスレ全員
童貞卒業はおろか、デートした事のないチー牛ばかりだろ?
な?な?な? >>152
川の近くに小さな石段がある
夕方になるといつもそこに行く
水の音と風だけが聞こえる場所
誰も来ない静かな時間が流れている
石段に座って靴を脱ぐ
足をそっと水にひたすと冷たさがひろがる
白い指先が水の中でゆれる
その動きをただ見ていると何も考えられなくなる
いつも同じ場所にいて
同じように足を動かして
誰にも見られていないと思っていた
でもある日
向こうの草のかげに人の気配がした
目を合わせないようにして
そっと靴をはいて立ち上がった
次の日もまた誰かがいた
だからもう石段には行かないことにした
最後の日
水に足をひたして
ゆっくり目を閉じた
ここはもうわたしの場所じゃない
だからもう足は見せない
石の上に靴を残して
静かに水の中に入った >>149
人気のない温室の奥に小さな木の台がある
ガラス越しの光が静かに差し込んで
空気は少しあたたかくて土のにおいがする
いつものように中に入って
まわりに誰もいないのを確認してから靴を脱ぐ
素足で台にのぼると木の感触がじかに伝わってくる
ゆっくり足を動かして空気になじませる
つま先をのばしたり足首をくるっと回したり
その動きの中にだけ自分がいる気がして
何も考えなくてすむ
ある日
足元に誰かの視線を感じた
すぐに動きを止めて
でも何も言わずそのままじっとしていた
次の日から
いつもより早く来て
すぐに靴を脱いで
長くはいないようにした
それでもまた誰かがいた >>145
古い神社の裏手に苔むした石が並ぶ場所がある
木々に囲まれて風がよく通る
人がほとんど来ないから落ち着ける
石段に腰をおろしてそっと足を出す
草の上に素足をのせるとひんやりして気持ちがいい
足の裏で地面を感じながらゆっくり指を動かす
まわりに音はなくて
ただ木の葉が揺れる音だけがする
しばらく足を動かしてから目を閉じる
ここにいると
だれにも見られないような気がするから
でもあの日
風の向こうからかすかな気配がした
気のせいかと思っていたけど
次の日もその次の日も同じだった
だから考えた
ここはもう静かな場所じゃないのかもしれない
最後の日
少しだけ長く足を動かして
空を見上げたあと紙を置いた >>141
工事の途中で止まったビルの屋上に上がる細い階段がある
さびた扉を開けると風が強く吹き抜けて
あたりには誰もいない
そこに立って靴を脱ぐ
ざらざらしたコンクリートの感触が足の裏に伝わる
足を伸ばして空に向ける
風が足先をなでるたびに自分が浮いているような気がする
ここなら誰にも見られない
そう思って通い続けていた
何も考えずにただ足を動かすことができた
でもある日
階段の下に紙くずが落ちていた
誰かが来ていた証拠だった
胸の奥が少しざわついたけど
その日も靴を脱いた
次の日
誰かの気配を背中に感じた
足を動かすことができなくなった
だから決めた
もうここには来ない
最後の日
足跡を残さないように歩いた >>135
埠頭の先にある古い倉庫の裏には
ひとつだけぽつんと置かれた鉄の台がある
潮のにおいがして
波の音が遠くから響いてくる 誰も来ない夕方
台の上に座って靴を脱ぐ
潮風が足にふれてくる
指先がすこしずつ冷えていく感じが好きだった 海を見ながら足をゆっくり動かす
風といっしょに踊るように
自分の足だけが世界とつながっている気がする
ずっとここで
誰にも知られずにいられると思っていた おそらく童貞ってことを攻撃材料にする人自体が童貞だと思う
非童貞からしたらそんなことどうでもいいもん
それより俺は脇が臭いって言われたほうがショックだわ 唐突な自逆風自慢キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています