泉房穂
「もともと革命家志望だったわけですよ。
で、革命を諦めて市長だったので、私の中の気持ちの整理がつかなかったので、独立国家を作ろうと思ってたんです。
明石の市長になって、明石を共和国として日本から独立させようと思ってました。
それ本気で考えてて、司法試験科目も国際公法を勉強して、自分が新しい国家を作ろうと。
日本という国がそれは、とてもじゃないが許しがたい国だからです」
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