仏で”自動ポルノ画像所持”有罪判決の影山雅永氏
裁判で影山氏は15歳未満の未成年者の自動ポルノ画像を輸入、所持した罪などに問われ、「好奇心から見てしまった」と認め、執行猶予付きの禁固18か月の有罪判決を言い渡されています。
その後の検察への取材で、影山氏は、2022年6月から9月と2025年8月から10月の長期にわたって、自動ポルノ画像。保存した罪により有罪判決を受けたことがわかりました。
地元紙パリジャンによりますと、影山氏の視聴履歴には、1621件の児童ポルノのAI生成画像があり裁判所は「影山氏がAIで自ら画像を作成していた」と指摘していました。