>>293が全て
この文章から玉有りへの憎悪成分を抜けば、そのまま小論文として適用して差し支えない
それ以降のレスバトルはすべて、感情的な部分に注目した馬鹿げた水掛け論でしかない
ふたなりの成立の経緯、意義、利益、価値を勘案するにおいて>>293で完結していて、客観的な異論を差し挟む余地はない