S主人はそれをコントロールしなければ、M奴隷が廃人になってしまう。
S主人が廃人になったら、凶悪犯罪をすることで投獄されて更正の道があるが、
M奴隷が廃人になったら、最低でも日本では死ぬしかない。
(外国では本当に家畜同然に飼育や売買されている)
M奴隷がS主人をコントロールできるようになればいいのだが、それができるM奴隷=「M奴隷婦人」と勝手に命名しているが、それを育てるのは時間や金銭両面から困難。
基本的に>>387氏と同意見。
調教に対する情熱がお互いにかみ合わなかった悲しい出来事、というか"よくあること"。
常時家畜として飼育や逃亡しないようだるまにしてほしいなどは、よほど特殊な職業や家でなければ困難。
どうして彼女公認の「愛人」として割り切れなかったのか、を尋ねることをお許し頂きたい。
とりあえず、一旦SMの事を忘れて一般人として生活することでこれまでの悲しい出来事を忘れよ。
その忘れた後で再びSMに入るのなら、自分が「レンタル奴隷=愛人」か「一生囲われる事を望む奥方」を決めてから、
新しいご主人様(場合によっては将来の旦那か)を見つけるとよい。