知らない女と貫通式をした時の事。
処女をもらってくださいと掲示板に書きこしていたので、冗談半分であぽとった。
結構背が高く美人ではないがブスでもなかった素朴な女と本屋で待ち合わせた。
すぐにホテルにインしてセックス開始。写メ撮っていいかと言ったらあっさりOK。顔はダメ。
挿入した後はじっくり、マムコに息子をなじませるように腰をくねりながら押し込んだ。
出血はほとんどわからなかった。液で薄まってわからなかったのかもしれない。
女の表情は、痛さで歯を食いしばっていた。一時間以上かけてじっくりと腰を振り続けた。
女は悲鳴にも似た声を押し殺し我慢していたので、ガンガン攻めまくったところ、我慢できなくなった息子が精子を勢いよく放出した。
ゴムしてくれると思ったと言ってきた。
でも女はそれ以上のことは言わなかった。処女だから?
それとも非処女に処女と騙された?と思ったが次の瞬間処女だと確信した。

ベットからやっと立ち上がったシーツは、汗でべたべたになっていた。
緊張と痛みを押し隠していた女だったのだ。