信じられないけど本当にあったHな話I [無断転載禁止]©bbspink.com
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>>18
知り合った経緯は?
あとスペック教えてください ☆〜したらば厨終了のお知らせ〜☆
欠陥アイコンの山に埋もれて◯ね♪
したらば厨オワタ\(^o^)/ 【速報】
行方をくらましていたアイコン転売業者したらば厨こと>>733が、
大量の不良アイコンの中から発見された模様!! >19
最初の人妻とのきっかけは、プロフチャットサイトで話して、住みが近いのがわかって会ったのがはじまり。
最初の人妻は自称35歳。顔は普通で小柄、胸はCカップ、小尻と見た感じのスペックは特別高くないけど、脱がすと陰毛薄くて割れ目丸見えだし、上付きの小さい陰唇周りは全く生えてなくて綺麗な薄ピンク。陰部はかなり幼い感じで犯してる感が強い。
スイッチ入ると中逝きし続けるから、ずっと入れてて欲しがる。
友達の1人は、ちょい太めでEカップでお尻も大きめ。でも、美人だし、アナルもOKだし、膣もよく吸い付くから抱き心地はかなりいい。
3Pの時は自分で逝って欲しがるし、特別扱いするとなんでもありになるし、自分が一番でいたいタイプ。
免許証とかラインとか普通に見せちゃうゆるいところもあるし、ピル飲み忘れたって言いながら結局は中に欲しがったりする特別感醸し出しまくるあたりがちょっと面倒。
もう1人の友達もEカップだけど、華奢な体で張りもあるからもっと巨乳に思える。
左右の大きさが違うのがコンプレックスって言うから、若干小さめの左中心に丁寧に責めてやれば優しいって感激しちゃったりする。
彼女が逝く時に強く抱き締めたのがツボったみたいで、強く抱き締められるのがお気に入りで、俺が逝く時も彼女からも抱きついたり、脚絡めたりしてきて、密着して出すのを好む。
自称33歳だけど、童顔だから20代毒って言われても違和感ない。膣圧も高いし、3人の中で一番従順だし、3Pの時も友達から垂れる精液も舐めとったりして献身的で一番気に入ってる。 >>13
まさしく肉便器だね
おばさんになったときは誰も寄り付かない生ゴミ確定だね >>24
「需要があるから仕方ない」
by ブルゾンちえみ >>24
まあ俺みたいな、使い古し肉便器(現在進行型も可)なんてのもいるから、世の中それなるに回るんじゃないの? 高校2年の終わりが近づいたときの体験
元々、俺とA子は付き合う一歩手前までの関係だった
そんな二人に、同じ部活だった義明とその彼女のB子が、協力してやると言い、クリスマスやら正月と誘ってくれた
本当はダメなんだけど、義明の家の離れで4人で酒飲んで、義明とB子から、つきあっちゃいなよとか言われ、つき合う事が決定
しかもその瞬間、隣の部屋使ってと二人放り出され、俺とA子はめでたく童貞と処女卒業 ここまでは、たぶんよくある話なんだけど。
半年後、勢いと流れでなぜか、よく4人で乱交してた。
きっかけは王様ゲームなんだけど、俺とB子がチュウーとか、義明がA子の胸もむとか
楽しい空気を壊したくない若さからなのか、とにかく簡単に4にんで乱交してた。
終わった時には、全員満足して、またしようね、て言って解散していた。
さて、こんなとき。同じ学年に和也てやつと、C美てのがいた
和也は結構イケメンだしC美もきれいな子
B子はC美を嫌っていた。あれは男の前だと性格違うと。
俺も、義明も和也とはあまり合わないと言う話になった なんで和也とC美の話題がでたかと言うと、この二人、高校近くのコンビニ入り口付近で盛っていたからだ。
帰宅途中の俺とA子もチュウチュウしてるの見てるし、他の同級生たちも目撃してる
男はイケメンだし女もきれいだから、学校の話題になり始めた時
義明とB子が、気に入らないなーと言い出した
それだけで終わりかと思っていたんだけど、後日、また
義明の家の離れいったら、和也とC美も遊びきていた。何すんの?てこっちの不安をよそにちょっと飲んで、ゲームしたりしてその日は終わり
また来いよと爽やかに、義明は二人に言うと、ふたりとも、OK で、その次。6人で飲んでたら王様ゲーム開始
相変わらず、俺がB子とキスしたり、義明がA子とキスしたりするすがたにC美はやばくない?とか笑いながらみたいた
そして、B子が和也のちんこもみもみの王様の命令から事態は動いた
当然だと思うけど、勃起する和也。B子も「大きくなってるね、このままじゃかわいそう」
「C美、抜いてあげたら?」と言い出した。C美は「えー?」とかやんわり拒否するけどB子は和也のチンこをズボンからむき出しにし
つばをたらし亀頭部分をじらすようにさわさわ触っている。和也も我慢ならんらしく「たのむよ〜」とかいいだした。
それでもC美は「いやだってみんなみてるし、はやくそれしまって」とか少し切れ気味に言う。とここで、A子が、和也が可哀そうとかいいだして
フェラした。そしたらB子も「私もしてあげるね」と和也とキスしながら着ていたトレーナーをめくり乳首くりくりしだした
気持ちよさそな声をあげる和也
うらやましい C美は結構茫然としてる感じがある。おれと義明は「いいなァ、和也うらやましい」とかいいなが見てたけど
義明がA子、B子に対して「彼女のC美いんじゃん!、二人とも終われや!」と言うとB子は和也とキスしなが「終わってほしい?」
と聞いた。まだA子はフェラしてるし、B子も乳首舐めしてるなかで「うん、終わって」なんて言えるわけもなく和也は声にならない感じで首を横に振った
C美は絶望感たっぷりだったと思う。そんなC美に義明は優しく近づき、慰めるためとなりの部屋につれていった
手持ち無沙汰になったおれは、和也にフェラしたままのA子のパンツをぬがせぶっこんだ
と、同時にB子と和也もセックス開始
部屋にA子とB子の声が響き渡る
俺と和也が果てる。と、隣の部屋から、あきらかにやっているC美の声、義明もうまくやったようだ
こわれた和也とC美だったが、ここから6P 結局この関係が卒業まで続きました。
卒業後は一切、そんな関係はなく
和也とC美が結婚
義明とB子は別れと付き合うのを繰り返し結局別々の男女と結婚
俺は・・・・A子の妹と結婚して今にいたります 高校で付き合った相手と結婚とか、何人の女とヤったんだろ。人生損してるよな 俺の場合、嫁に営みを「おセックス」と呼ばせることで興奮 予備校生時代、深夜大塚の住宅街(下宿の近辺)を息抜きに散歩してたら
明らかにJCの子供女二人組が近寄ってきて「オジサン、遊ばない?」
「いくらならここまで、もうちょっと出すならここまで」と
早い話売春の金額設定を説明してきた
19才の俺は「オジサンじゃねーよ!」と怒ったふりをして去ったが
本当は金もないし童貞でSEX仕方良く分からんかったしで
恥ずかしさを誤魔化して逃げたんだわ
下宿に戻ってから顔を思い出して妄想オナニーした
1年は使えたw セフレが私の携帯でハメ撮りを撮ってそれを着信画面に設定→後日家のテーブルに携帯を置いてる時に電話がなる→親が手に取る「おーい電話きてるぞ!」→画面、ハメ撮りバーン!→親に問い詰められた。セフレ許さん 最後までは行かないけど
デートやAくらいまで行く相手が
大体三年に1人くらいできる
すべて職場の上司か先輩
基本的に恋の初期段階が好きなんだろうし
最後まで行かないのと職場のアイドルと評される私がいつまでも喪女なのは
初恋の彼を超えるような人はいまだに現れないからだと思う
恋の終わりは必ず相手に私をフラせるようにしてる
女を振る方が男のメンツが立つだろうというのもあるけど
被害者側で悲恋で終わるのが気持ち良いという自分のこだわりもある
こんなこと絶対誰にも言えない >>43
ネタっぽいけど、そんな女は、そのまま婆さんになって終わる そんか信じられないほどの話じゃないけど。
今から30年近く前、当時愛読していた某アニメ雑誌に投稿ページがあり、そこに文通コーナーがあった。
大学受験浪人してた俺(童貞)は、彼女もなくあまりに暇だったため、そのコーナーに文通相手を募集してみた。
そしたら、10人以上もの希望の手紙が届く。
しかもその雑誌の読者層は中高生。希望者も小学生から同世代までの女子。
とりあえず全員とやり取りを始めた。
2〜3回のやり取りで終わった相手もいたが、半数は1年以上のやり取りが続いた。
その中で、中部地方に住む小学生6年の娘とは(俺関東)、その後6年にわたっての付き合いになったんだ。
初めは好きなアニメとかクラスの男子がどうのという他愛もない会話だったが、だんだん深い話になっていく。
どうやら、歳上の男に憧れがあるようで、好きになっちゃっただの会いたいだのとエスカレート。
とは言え俺も当時浪人から大学に入ったばかりで、遠方に会いに行く余裕もなく、2年が過ぎた。
その間、大学で初カノができ、童貞も捨てた。 小6娘も中学生になり、俺も余裕が出てきた。
そこで、会うことになった。
確か春休み、俺は青春18切符を利用し夜光の鈍行列車で娘の住む地へ。
写真はもらっていて、見た目はそんなに可愛い娘ではないが、手紙のやり取りとは言えもはや長年の付き合い、妹のような存在になっていた。
遊園地で遊んだり街をブラついたりして過ごしたが、どうもその娘のワガママがしゃくにさわってきて、俺はだんだん不機嫌になっていった。
あの頃は歳上の余裕というか、歳下女のワガママを寛容に受け入れる度量もなかったと、今なら自分を不甲斐なく思うが…
俺は不機嫌をあらわにしたまま、口もきかなくなっていた。
娘もそれを察したのか「帰ろう」と言い、列車に乗った。
途中、列車の走る高架から沿線のラブホが見え、その娘が興味深げに見つめていたのに気付いたが、黙殺した。
会う前の手紙で、「会ったら処女なくせる?」なんて書いていた。
たぶん本気で、俺とヤりたかったのだろう。
今考えれば処女のJCとヤれるチャンスだったのだ。
しかし俺は当時ラブラブの彼女がいたこともあり、隣にいるワガママ田舎娘のことなどどうでもよくなっていた。 以後、その娘のことはちえこと呼ぶ。
列車がちえこの最寄り駅に着く直前、ちえこが紙袋を俺によこした。
一応受け取って中をチラリと見るとトランクス。
男にそんなもん贈るなんて相当に好かれているってことだ。
しかし俺は無言で突き返した。
ほんとバカ。死ね当時の俺。
席を立つちえこを俺は見送りもせず「じゃね」の一言で追い立てるように別れた。
彼女は憮然とした表情を見せながらも俺が突き返した紙袋を胸に悲しげな目をして列車を下りて行った。
そんなことがあり互いに沙汰止みになって1年が経った。
その間に俺は初カノと別れ、独りに戻っていた。
そんなとき、ちえこのことを思い出した。
考えてみたら意地らしく可愛い娘だった、あのときは大人げないことをしてしまった(間違いなくヤれたのに惜しいことをした)…と今さら反省、1年振りにその娘に手紙を書いた。
返事は期待してなかったが、さにあらず、数日後に返事が届き、「あのときはごめんねー!わたし子どもだったよ」などと謝罪の言葉が。
そして手紙のやり取りがまた始まった。
ちえこは高校生になり、手紙の内容からすると恋人もいて処女ではなくなっていたようだ。
かえすがえす惜しいことをした。 冗長で、盛り上がりが無い話なところに、真実味を感じる。
恋愛に慣れてない時分は、誰しもこんなものだよ
映画「君の名は」みたいには、上手く行かない。 長くてすまん。
そしてさらに1年。
ちえこの兄が東京で暮らしており、夏休みに兄の家に遊びに行くから会えないか、できれば俺の家に泊まりたいと言う。
願ってもない話。
当時俺は実家暮らしでフリーターしていたが、家族には友達ということにした。
新幹線で来るというので東京駅に迎えに行き、そのまま俺んちへ。
聞けば、兄の家にというのは親への口実で、実際は兄の家になど行く気はないのだと言う。
途中で夕食をとって俺の家に着き、別々に入浴。
俺の部屋でしばしダベって同じ布団に入る。
と言っても夏の夜で布団の上にごろ寝状態。
ちえこはノーブラにキャミ+パンツで目を閉じている。
明かりをつけたままだったが、俺はいてもたってもいられず無防備なちえこの胸に手を当ててみた。
するとちえこが目を閉じたまま「ヤるなら電気消して」と呟いた。
その一言で俺は明かりを消してちえこのキャミとパンツをはぎ取り、ちえこの股を広げその茂みにしゃぶりついた。
夜中とは言え実家とあって二人とも声をたてないように戯れた。
数年越しのちえこのカラダ、俺はギンギンになりながらちえこの中で果てた。
翌日、約束していた某テーマパークで終日遊び、再び俺んちに戻り、今度は家族が寝静まってからちえこと二人で風呂に入り、そのまま俺の部屋で夜を楽しんだ。
滞在最終日、俺もちえこも名残惜しい気持ちをおして別れた。
その後、手紙やポケベルのやり取りがしばらく続いたが、「彼氏ができた」とのちえこからの手紙を最後に音信が途絶えた。
俺も彼女ができたりでちえこのことは忘れがちになり、ペンパルwから6年の付き合いは終わった。
長文すま。 >>49
過疎ってたから調子に乗ってしまった。
ほんと、そのとおり。
現実は上手く行かないね。
後悔ばかり。 文通か、懐かしいな。
文通からセックスの関係になるなんて考えただけで勃起するわ。 俺は50過ぎのオッサンだが昔話。高校を卒業してある職人を目指して住み込みの弟子になった。親方夫婦には俺の1つ上の娘さんがいたんだけど正直かわいくない事もあって、特に意識せず時にけんかしたり、悩み事を相談したり本当の姉と弟みたいな関係になっていった。 俺は姉ちゃんと呼んでいたんだけど、ある頃姉ちゃんに彼氏ができた。おしゃれや化粧に無頓着だったのに、時々おしゃれして出掛けるようになった、まあ化粧はひどく塗りたくってオテモヤンだったんだけど。
恋とは不思議なもんで地味面な姉ちゃんがそれなりにかわいく見えてきた、その頃の話。 仕事に必要な資格試験を受験する事になり、その為の講習に5日間通う事になった。仕事は中抜けさせてもらい会場までの往復は姉ちゃんが自分の車でやってくれた。(姉ちゃんはお嬢様で家事手伝い)
その初日、家ではいつもジーンズの姉ちゃんがスカートにストッキング姿で、しかも結構美脚!俺はドキッとしながら助手席で話もそぞろに脚ばっかり見てた。 その2日目の事、又違うスカートで送ってもらう時話しながらずっと脚を見てたら「〇〇ちゃん、私の脚見てるでしょう?、昨日も見てたよね」と言われ、ドキッとしたんだけど「ごめん、姉ちゃんの脚が綺麗でつい見ちゃった」と正直に言ったんだ。 以下やりとり。
「こんな太い脚見たいの?」「全然太くないよ、すべすべそう、触らせて」「しょうがないなぁ、脚だけだよ、変な気起こさないでね」
それで俺は形のいいふくらはぎをなでなでした。当然さらに興奮してきてつい太もものスカートをめくってしまいパンスト越しの下着を見たんだ。その時の興奮は今も忘れられない。 「今日のは可愛くないんだから」と言って俺の手を払うんだけど、そんなに嫌な感じでなかったんでふくらはぎを触りながら、時々スカートをめくってパンツを見て、又手を払われるというのを繰り返していた。 そのうち俺も我慢出来なくなり、スカートの奥に手を伸ばしてあそこを触ろうとしたら、姉ちゃんが猛烈に怒って「何してるの、怒るよ、変な気起こさないでって言ったよね!」
そこで俺もしゅんとして「ごめん、もうしないから脚だけは触らせて」「脚だけだよ、それ以上は怒るからね」これが2日目 3日目はミニスカートでしかもかわいい下着を身つけてきたので、脚を触り更にスカートを捲りあげてパンツを見ても何にも言わなかった。
俺も興奮MAX、太ももに頭をのせてパンツをガン見、会場に着くまでの30分が天国でしたわ。 その帰り、迎えに来てくれた姉ちゃんが泣いている。聞けば駐車場が一杯だったので近くに路駐し、その辺を歩いて時間を潰して戻ったら駐車違反でレッカーされたとの事。初めての事でショックだったらしい。 二人で警察暑に車を取りにいき、その帰りは何もせず落ち込んでる姉ちゃんをずっと励ましていた。すると姉ちゃんが「ありがとう、もう大丈夫だから。私のここ触りたいの?〇〇ちゃんだったらいいよ」「えっ本当?いいの」「〇〇ちゃんずっと励ましてくれたからいいよ」 河川敷の茂みに車を入れた。「姉ちゃん、見てもいい?」「恥ずかしいから駄目、触るだけ」そこでスカートに手を入れようとするとタイトミニなので窮屈で入らない。 「ごめん姉ちゃん、スカートゆるめて」「えー何で私がそこまでやるのよ」と言いながら姉ちゃんはベルトを弛めサイドのファスナーを下げてくれた。 今にして思えばすぐに直接触らずストッキング越しで揉んだりすれば良かったけど、その時は夢中ですぐにパンツに手を入れ初めて女性器に触れた事に興奮した。愛撫などは思い付かずただひたすらヒダヒダの感触をあじわった。 どの位そうしていたか、ふと姉ちゃんを見ると目を閉じてせつなそうな顔をしていた。俺は思わずキスをして無理に舌を入れようとすると、驚いた姉ちゃんが突き放して「口はあいつ(彼氏)の物だから駄目よ」と言った。 俺は「姉ちゃんごめん、でもどうしても姉ちゃんとキスがしたい。絶対に舌は入れないからキスさせて」と真剣にお願いすると、黙ってうなずいた。そして恋人同士のように長いキスをした。 それから俺たちは姉と弟という関係性は変わらず、もう一段深い絆と信頼で結ばれた、恋人とも違うなんか温かい関係になっていった。
続きは又後で いいね。
改行をしてくれるとありがたい。
PCで閲覧してると読みにくいから。 PC出来ないんでスマホだと長文書けず、読みにくければ失礼。
4日目、その日の姉ちゃんはヒラヒラのスカートにハイソックス、ストッキング好きな俺としては少々残念。けれど白いすべすべの肌は新鮮だった。楽しみは帰りに取っておいて行きはふくらはぎと太ももを触るだけにしておいた。 その帰り、姉ちゃんに昨日の河川敷行こうと言うと姉ちゃんは無言だったので、今日は出来ないかもと落胆していたらちゃんと河川敷に行ってくれた。俺は「ありがとう、又触らせて」と言ってパンツに手を入れた。 昨日より念入りにヒダヒダを触っているうち、どうしても姉ちゃんの毛が見たくなった。
俺は性器を触りながらごく自然な感じでパンツを膝の上まで下ろした。ヒラヒラスカートを捲ると想像通り清潔感のある薄めの毛だった。 帰りしな姉ちゃんがパンツをあげると「私の見たでしょ?」「ごめん、姉ちゃんの毛が見たかった」「もうしょうがないなぁ」「そう言えば俺、姉ちゃんの胸はまだ見ても触ってもないや」「私の胸なんて小さいから見てもしょうがないよ」 「駄目、絶対見たい」と言うと俺は姉ちゃんのブラウスのボタンを3個外すとピンクのブラジャーだった。ブラジャーを上にずらすと乳首がツンとしたかわいい小振りなオッパイが出てきた。でもたっぷり性器を触って満足していたのでその時は見るだけにした。 初めはわくわくしながら読んでたがここまで細切れで3日にわたってじらさせると萎えるわ。 ガキの頃っていう雰囲気がなかなか良いですよ
僕もガキの時分姉ちゃんと呼んでる相手にドライブに連れてってもらっては少しずつ大人になっていったので甘酸っぱさが沁みる
楽しく読ませてもらってたから続き欲しい >>85
お疲れさん。
男に二言はないんだから書くなよ。 >>90
人の書き込みを「書くなよ」ってやめさせるんだから、それを越えるようなさぞかしHな話をしてくれるんだろうな?
みんな ID:G/y9tubw0 が話してくれるのを期待してるぞ >>91
なに頼まれもしねぇのに仕切ってんだ汚れ野郎 ネタ書けない子は出しゃばらず大人しくしてようよ
どんなネタ書いても面白い面白くない両方の感想が出るわけだし なら俺はたまに書いてるから出しゃばっていいわけだな。 >>95
いいと思うよ
建設的にやってもらいたいとは思うけど 本人がやめるっていってんだから、尊重しようぜ。
男なら二言は... 下手すりゃ3日にわたってじらされるんじゃ聞かない方がマシ 俺が代わりに続き書いてやろうか。
5行しか書けないスマホじゃないから今夜中に完結するよ。 記憶だから多少の色付けはされてるだろうがちょっとした細部や端々にリアリティがあって読めた。ガヤはほっといて本人に復活してほしい 昔、教習所で車の免許をとる際に教官からファイルを渡されながら、
「キミは、エッチか?」と訊かれた。
呆然としながら用紙を見たら、何かのグループ分けで"H"の判子が押されていた。 文才ないけど、とりあえず書いてみる。
土曜の夜。てっぺん過ぎて既に終電終バスも終わった頃。
繁華街のバーに行ったら先客として女の子の2人組がいた。
年齢的には2人とも20代前半くらいの見た目。
1人(A子)は酔いつぶれていて意識がなく、もう1人(B子)もベロベロに酔っていだが、休み休みA子を介抱していた。
A子は薄着だったが、胸元がはだけていてブラや胸がはっきり確認できる。Eくらいはありそうな巨乳ちゃんで顔はかなり可愛い。B子も顔は可愛いが、A子ほどではない。(私の主観的な評価で、2人とも相当レベルは高い。)
とりあえず私はA子のブラチラを肴にとりあえず1杯飲みながら様子を見ていた。
そのうちB子がA子を背中に担いで帰ろうとしてするが、重過ぎて2人とも潰れてしまう。それでもA子は起きる様子もない。
仕方なくマスターが、A子をソファーに寝かせたら、B子もカウンターにうつ伏せになってウトウトし始めた。
マスターも困った様子だったので、私がマスターに2人をタクシーで連れて帰る事を提案。
B子を起こして、2人でA子の肩を担いで店の外へ出る。
数分も待たずにタクシーが目の前を通ったので速攻で止めてなんとか乗り込む。
「(私の自宅がある)〇〇町へ」と条件反射で言ってしまった。まだこの時点までは2人を連れ帰ることは考えていなかったが、B子は一応起きてるけど無反応。あっ、と思った次の瞬間私の中の悪魔が持ち帰れと囁きました。
5分ほどで私のマンションに到着。B子と2人でA子を抱えて私のマンションへ。靴を脱ぐ間も無く、1番奥の寝室のベッドにA子を寝かせるとB子もベッドに横になった。 A子のブラチラでかなり欲情してた私はとりあえずベッドで横になってたB子の上に覆いかぶさり、キスをしたか、大して抵抗されなかった。
もう我慢できずにB子の服を少しずつ脱がせながら前戯で濡れてきたのを確認するとそのままゴムも着けずに挿入。一応外で出して終了。
やり終えて少し休んでいると、いつのまにかB子は寝てしまっていた。
B子とのプレイ中も事後も、A子は全くおきる様子はなかった。
休憩が終わり、息子が回復し始めたので今度はA子に覆い被さる。A子は起きる様子がない。
なんとか服を脱がせて前戯をすると反応はないが濡れている。またもやゴム無しで挿入。多少喘ぎ声を出すがはっきりと眼を覚ます様子はないので中で出す。 B子、A子の順に1回ずつやり終えたが、A子もB子も寝たままで起きない。
A子に中出ししたのにB子は外だしじゃおかしいなと変な考えのもと、寝たままで反応のないB子に今度は中出し。
最初のレスにも書いたがA子の方が可愛い。(決してB子が可愛くないわけじゃないけど、ぶっちゃけA子の方がタイプ)
好きな子の方とが回数少ないっておかしいという変な理屈でもう一度A子に中出し。
酔いつぶれてるせいなんだけど、これだけやりまくってるのに反応無いのはおかしいと思い、色々触ってたら息子の方が反応してしまって。
とりあえず挿入するけどもう4発もやってたこともあり流石に疲れ果てて5発目は不発。 そういや俺も前に、ネットで知り合って初対面でセックスした女が1発ヤって寝入ったところを犯したなあ。
挿入して濡れてるのにホント目を覚まさない。
まあ寝たふりしてただけかもしれんが。 111の続き
全て終了したのが朝方の4時過ぎ
とりあえず中出しした分はティッシュで拭いて、脱がせた服を着せようとした時に問題が発生。
現状A子は全裸、B子は下だけ脱いだ状態。
脱がせたパンツがどっちがどっちのかわからなくなってしまった。
B子のブラはヤる時にズラしただけで脱がせてはないのだが、2枚あるパンツのどちらとも色が合わない。
A子のブラとも色が合わない。
とりあえずA子のブラをつけ、2枚あるパンツの片方履かせて見るがなんとなくしっくりこない感じがある。
B子の方にも残りのパンツを履かせて見るがなんとなくしっくり来ない。
念のためパンツを入れ替えてみるが、合ってるのかどうか全くわからない。面倒臭くなったのでここで下着問題はあきらめる。
残りの服は苦労したがなんとか着させることができたので、そのままベッドに放置して、私はリビングのソファーで寝ました。
目が覚めたのはお昼前。寝室の様子をのぞきに行くと2人ともまだ寝ている。
とりあえずテレビをつけて、キッチンでコーヒーを淹れていると2人とも寝室から出てきた。
2人とも完全に2日酔いの状態。昨夜のことを覚えているか確認するとA子は完全に覚えていないとのこと。B子もバーに行ったところまでしか記憶が無い様子。
2人に水を飲ませて、少し落ち着いたところで車で駅までることに。
別れ際に、B子から今度お礼がしたいからとのことでライン交換してお別れした。 妄想にマジレスすると、ティッシュで拭いたぐらいでは中出しの痕跡は消せません。
下着問題以上にまずい。
LINE交換は失敗だなw 中出し、量が少なかったのかも
と言うか、ナプキンはつけて無いのか? ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています