5歳離れた妹が10歳になるまで一緒に風呂に入っていた、妹が保育園ぐらいのころはそんな幼い裸に興味は無くてむしろ面倒見せられて面倒臭いって感じだった。

こっちが毛が生え始めた頃はこっちが恥ずかしいくらいだったけど、しばらくして興味が湧いてきて身体を洗いながらまんこを弄るように。
触ると他の所をくすぐるのとは違う反応をしてしっかり感じる事が分かってに凄く興奮してしまった、妹は嫌がったけど性的な羞恥じゃなくておしっこが出るところで汚いからって理由で更に興奮した。
汚いからちゃんと綺麗にしないととか言って触りまくっていたら次第に嫌がらなくなって、脚を広げて身体を預けるようにもなっていた。
妹から触ったりはしなかったので勃起したチンポを妹の背中に押しつけて擦ったりしていたけど、風呂にいる時間が長くなると親に怪しまれそうだったのでた出てから寝るときオナッていた。

親がいないときいつものようにやっているとき我慢しきれなくて、無理矢理入れようとしたけど妹が痛がったので止めた。少し怒られた。
妹が10歳になってからは妹が親の目を気にして別々に風呂に入るようになり、部屋寝る前にするようになった親がいないときは風呂でした。

初挿入は妹が12歳の時でゴム無しで入れた、少し動いたら妹が無理と言ったので抜いて自分でシゴいて腹に射精した。
2週間したら普通にセックス出来るようになったけど、高校生の身分ではゴムの入手も中々厳しく本番は時々。
就職してからはゴム買って暇さえあったら本番。
妹はヤリマンに成長してしまい俺以外ともしていたみたいだけど、俺とするのが一番気楽でイケるみたいな事を言われたのは嬉しかった。