俺と妹の関係は子供の頃から地続きなわけで
エロ抜きであれば妹は俺のそういう幼稚でアホみたいなノリも割と受け入れていて
俺も妹の前でそういう学者風を装うという幼稚な行為をしても平気だった。
言ってみれば子供がやるお医者さんごっこと同じノリだ。
まあ俺たちはお医者さんごっこはした事ないけど
そんな感じだから妹も身に危険がないと判断したのか「もー、服の上からだけだからね」
とか「強く握ると痛いから」とか、しょうがないなーみたいな声で言って揉まれてる自分の胸元を見てた。
でももうその時の俺は服の上からだけで終わらせる気はサラサラなく「いや、やはり直接調べねばわからぬな」
みたいな芝居がかった感じで言ってシャツを捲し上げた。
妹は「ちょっと!」と言って捲し上げられるシャツの裾を手で抑えてたけど、そこまで強い拒否ではなかった。
よく覚えていないけどこの時期の休日だったか、夏休みだったか、とにかく半袖の時期だった。
中学生の頃の妹は休日でも出かける時以外は学校指定の赤いジャージだった。
だいたい俺が住む地域の中学生は皆そんな感じだった。俺も中学時代はだいたい学校のジャージ着てたし。
それに妹はテニス部でバリバリやってたから休日にジャージ着てるのも違和感なかった。
その時の妹は白いシャツをジャージのズボンにインしてる格好だった。
そのズボンに入ってるシャツの裾をいそいそと引っ張り出して「だから服の上からだけだって!」と言ってる妹に
「大丈夫、大丈夫だから」と言いながらシャツを引っ張り上げた。
ブラジャーはしていなかったからシャツを上まで捲し上げると生の膨らみがシャツの間からチラチラと出てきた。
その中途半端に見える下乳が一気に俺の性欲を突き上げて、俺は一気に妹のシャツを捲し上げた。
その時、初めて母親以外で生の乳房を見た。普通の感覚なら母親の乳房も妹の乳房も変わらないんだろうけど俺は違った。
至近距離にある妹の乳房は実に生々しくて肉感的だった。そして自分が脱がして目の前に同年代の乳房があるのだという事に興奮した。
妹の乳房は揉みしだけるほどあるけど、乳首はエロ画像とは違ってやけに不格好だった。
色は薄く、乳輪全体がポッコリと膨らんでいてその上に俺のと大して変わらない大きさの乳首がチョコっと乗っていた。