>>753
さっさと書いてしまわないと、嫌悪感が浮上してきて書く気なくしちゃうからなw
定期的に来るんだよ、当時の事を思い出して凄くエロい気分になった時と、その後の嫌悪感

で、>>752の続き
その想像と違った妹の不格好な乳首を見て、その時の俺は「まあ、しょせんは妹のオッパイだしなぁ」と思う程度だった。
今から思うと成長途中だからあの形だったんだな。その後、気づけばアーモンド色の普通の乳首になってたし。
乳房が顕になったあたりから妹は諦めたのか抵抗しなくなってた。
それを良いことに俺は「ふむ」とか「なるほど、そういうことか」とか言いながら好き放題妹の生の乳房を弄んだ。
ちょっと揉んだ後、「もっとよく調べたい」と言ってシャツを脱がせたけど、その時はもう妹は抵抗せず、されるがまま脱がされた。

生の乳房の感触は想像と全然違って体温が高く、自分の身体とは違って妹の身体は脂肪が乗っていて異様に柔らかかった。
想像してたほど柔らかくない乳房を「あー柔らかい」と言いながら左右交互に揉みしだいたり、それだけじゃ物足りなくなって乳房全体を舐め回したりした。
乳房は表面に脂肪が乗ってて俺の身体にはない柔らかさはあるんだけどその下にパンパンに張った部分がある感じだった。
乳首は吸ったり舌を押し付けたり舌で転がすと俺の口内でムクムクと大きくなった。
でも口を離すとすぐに元の状態に戻って、舐めたり摘んでクリクリするとまた固くなったりした。
話に聞いていたように勃ちっぱなしというわけじゃないんだな、と思いながら定期的に乳首に吸い付いた。

で、心ゆくまで乳房を弄ぶと当然次はマンコにも興味が湧くわけで、ジャージのズボンの中に手を入れようとした。
正直、始めた時はマンコまでイジる気はなかった。
もちろん高校生なので女のマンコには興味があったけど、妹に対してはとにかく乳房への興味が強く、マンコにまで気を向けていなかった。
でも思いもせず唐突にそこまで事が進んだ事で欲が出た。そして気づいた。
もしかして俺、マンコイジれるんじゃね?と。
夢にまで見たマンコ。ネットで見た事はあったけど感触も形も想像すらできないほどの未知の存在。
それがすぐ側のジャージの中にあって、今そこに到達できるシチュエーションだ、と思った