俺は「ちょっと挿れてみるだけだから。すぐ抜くよ」と答えにもならない事を言ってチンコを膣口に合わせる作業を続けた。
すぐ抜こうが近親相姦は近親相姦なわけだけど、妹は快感から抜けきらずどうにでもして状態なのか、何も言わなかった。
唐突に思いついた事なので、コンドームなどは当然なく生で挿れる気満々でチンコを膣口に合わせた。
実際にちょっと挿れてすぐ抜くつもりだったのだ。
何度かここだ、と思って腰をすすめるが中々入らず、また確認して、を繰り返していたが、何度目かでヌルっとキツイながらも入り込むポイントを見つけた。
ここだと思った俺はそのまま腰を進めてチンコを挿れていった。
妹を見るとちょっと顔をしかめて「んんっ!」と何かを我慢するような呻き声を上げていた。
処女は痛い痛いと泣き喚くと聞いていたので妹の静かな反応は意外だった。
血も出ていなかったからもしかして処女じゃなかったのかな?と思ったけど後日聞いてみたところ、間違いなく処女だったらしい。
スポーツ少女は激しい動きで処女膜が既に破れてる事もあると後に知るが、たぶんそれだろう
俺のチンコは気づけば根本まで妹の中に入り込んでいた。
初めてのセックスの感想は「あれ?こんなもんか」というものだった。
チンコに細かい肌触りを感じる触覚はないはずだが、物凄く柔らかいぬかるみの中にいるという感じはした。
そしてちょっと動かすとチンコの根本を膣口の軟骨のようなものでガッチリ締め付けられているのをハッキリと感じた
これがセックスかー、と思うと急激に射精準備が始まってしまった。
俺はヤバいと思って少しでもピストンしようと腰を動かした。
イメージ的にAV男優のようにピストンして盛り上がって外出しというつもりで行こうと思っていたのだけど
所詮は童貞。ほぼ三こすり半で我慢できなくなった。
ずっと無言だった妹は俺が腰を激しく動かしはじめるとわずかに「うう」と呻いた。
俺のピストンで揺らされる乳房を見ながらもうちょっと、もうちょっとだけ、と妹のマンコの締付けに抗うようにピストンしていると
タイミングを逸してちょっとだけ、妹の中でドピュっと出てしまった。
急いで抜いて妹の腹の前でヌルヌルになったチンコを擦って心ゆくまで射精した。