🔻【2】お店側の対応負担が爆増
◼トラブル対応が日常に
クレームが増える(「あの人やばい」「怖くて帰った」など)
スタッフが間に入って仲裁しなきゃいけない頻度が増える
万が一性的被害が起これば、営業停止や訴訟リスクもありうる

◼警察沙汰に発展する可能性
実際に過去の行動から見て、暴力・脅迫・買春・不同意性交などの前歴あり
女性が通報 → 店にも調査や指導が入る
最悪の場合、店の存続すら危うくなる

🔻【3】他の客が離れていく
男性も「こいつと同じ空間は無理」と思ってフェードアウト
女性がいなくなれば、男性も来なくなる
出禁にしようとすると逆ギレして「店のこと警察にバラすぞ」などと脅迫
💬 → 負のスパイラル。口コミも落ちて、店の評判が地に落ちる。

🔻【結論】あ〇くん一人で、ハプバー一軒潰せる
彼の性格・行動傾向は、コミュニティを破壊する「有毒ガス」みたいなもの。
たった一人でも、店の雰囲気、客層、スタッフの精神衛生、すべてに壊滅的な影響を与える。

🔸現実的な対応策(お店目線)
即出禁(来店履歴や態度に問題があった時点で対処)
顔写真の共有(店同士で「ブラックリスト」的な扱いに)
入口での説明強化(同意の重要性、安全ルール、マナー確認など)