奥さんがお茶を持ってこちらに前屈みになるとブラウスから胸の谷間が見えて思わず見入ってしまいました。
奥さんも私の視線を感じて「前から洗濯物を見てますよね〜」と笑って、「家の主人もスリップが好きなんですよ」と言い私の前のソファーに座りました。
私のチンコは更に大きく勃起して隠していると奥さんが「そんなにスリップが好きなの?、こんなおばさんのスリップでもみたい?」と聞いてきました。
私は素直にスリップフェチだと告白すると「やっぱり主人と同じですね」と言って私の横に座ってきました。
私は我慢が出来ずにスカートの上からそのスリップのレースを触ってる、奥さんがスカートを捲り直接スリップのレースに私の手を持って触らせてくれました。
私はもう堪らず奥さんに抱きつきキスすると、奥さんの手は私のチンコを優しく上下に擦りだしました。
ソファーに奥さんを押し倒しスカートを捲り真っ白なスリップを触りながら奥さんのオマンコを触るともうビショビショになってました。