早朝のゴミ捨て場で28歳独身の俺は、近所の仲良し主婦の久美さん(41歳)と鉢合わせた。
寝起きの彼女は薄い白のタンクトップ一枚で、ノーブラの乳首がぷっくり尖って透けまくり。少し汗ばんだ肌から、熟れた体臭がほのかに漂ってた。
俺は思わず凝視してると股間がズボンを押し上げるほどビンビンに勃起してしまった。
そんな俺の勃起に気付いた久美さんが「ふふ、こんなおばさんでいいなら、抜いてあげよっか?」と言われ彼女の家へ。
旦那は単身赴任中で欲求不満の久美さんは寝室の布団に俺を押し倒し、震える手でズボンとパンツを一気に下ろした。
勃起した俺のモノがビヨンと飛び出し、先端から我慢汁が糸を引く。
彼女は「すごく硬いね…」と呟き、唇を寄せると、ねっとり舌を這わせ亀頭をちゅぱちゅぱ吸い上げる。
ジュルジュルと卑猥な音を立て、喉奥まで咥え込み上下に激しく動かす、熟女のフェラテクで俺は5分も持たず限界になり「出るっ!」と叫ぶと、ドクドクと濃厚な精液を口内に放出。