髪は少し乱れ、頰が上気している妻に「大雨で濡れなかった?」と聞くと、妻は少し慌てた様子で、「ううん、女友達が送ってくれたの。途中で食事もして、遅くなっちゃった」と言ってた
妻をよく見ると、首筋に赤い痕が見え、妻が着替えるのを横目で盗み見ると乳房にも薄いキスマークの様な痕がいくつも有り、妻の豊満な柔らかい白い肌に、先程まであの男に貪られていたのが良く分かった。
その夜、興奮した私が久しぶりに妻を抱いた。
妻は久しぶりのセックスに「あなた、今日はどうしたの?」と少し戸惑ってたが、すぐに喘ぎだした
妻のマンコに指を入れると、驚くほど熱く、ぬるぬると火照っていて以前の妻の身体とは違ってた。
先程まで、あの男の太いペニスを咥え込み、激しくピストンされて絶頂を何度も迎え、最後は男の精液をこのマンコで受け入れてたと思うと、嫉妬と興奮が入り混ざり最高に興奮した。
妻の膣にペニスを挿入すると、妻の膣壁が異様に締め付けてきて、以前とは違って積極的に妻は腰を振ってきた
喘ぎ声がいつもより甘く「あっ……んっ……」と漏れる声に驚いた。