>>475
運転手の手がスリットから太腿を撫で、妻は小さく身を震わせながらも笑顔を崩さないで「それ以上はダメですよ」と上手くかわしてる。

ある大雨の夜、妻の帰りが遅いので傘を持って店へ迎えに行くと店のシャッターは半分下り、灯りは消えていた
私は裏口からそっと覗くと、暗い店内で妻がチャイナドレスを乱し、店主とキスしながらドレスの胸元がはだけ、豊かな乳房が露わになってた
「奥さん、今日も綺麗だね」と店主は息を荒げて言ってズボンを下ろし、太いペニスを妻に咥えさせた
50代のコックは妻の後ろからスリットを捲り、パンティの中に手を入れて「奥さんのここ、いつも濡れてるな」指を挿入しながら囁いた。
妻は喘ぎを漏らしながらフェラを続け、店主が口内に射精すると次に40代後半のコックが妻の口にペニスを押し込む。
「そろそろ奥さんに入れて、旦那が待ってるので早く出そう」と店主が言って、妻はカウンターに手をつきチャイナドレスを脱ぎ、店主が最初に後ろから挿入した。
妻は声を抑えきれず喘ぎ、店主が射精すると次に50代コックが挿入した
40代後半のコックは妻の胸を揉みながら順番を待ってた。