夏祭りの夜、提灯の灯りが揺れる境内は賑わっていた。私(43歳)は町内会の役員として祭りの様子を浴衣姿で遠くから見守っていると
町内会長の橋本さんに話しがあると言われ、会場の端にある薄暗い林に連れて行かれた。
虫の声と遠くの太鼓が響く中、橋本さんが急に私を抱き寄せ、「淑子さん、ずっと我慢してたんだ」と低い声で囁きながら、私の浴衣の裾をゆっくり捲り上げられた
私は驚いて抵抗しようとしたが、男の力には敵わず、木に手をつき浴衣を捲られるとTバックが露わになり、橋本さんの手で尻肉を鷲掴みにされた
私の抵抗が弱まると下着をずらされて会長の勃起した肉棒が膣口に当たった
「だめです…会長…」と弱々しく言ったが、私の身体は言葉とは裏腹に、濡れた膣が彼の硬いものを迎え入れてた。
木に寄りかかり、激しく突き上げられ、会長も限界がきて「淑子さん、出すよ!」と言って膣深くに射精して果てた
私も林の奥で町内会長の巨根に犯され、祭りの喧騒を聴きながら絶頂を迎えていた。

参考画像、AIスレからお借りしました
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