63歳の女好きの父は、母を亡くしてからも性欲が衰えず、時折独りで自慰に耽る姿を目撃したことがある。
ある蒸し暑い夏の日、俺が夜勤明けで眠てると
40歳の妻が短パン姿でキッチンで料理してるとそれを見た父が我慢出来ずに背後から妻を犯かすのを目撃した事がある。
「お義父さん、だめっ……!」と妻は必死に抵抗したが、父の太い腕に押さえ込まれ流し台に押し付けられ
短パンごと下着をずらされ父の逞しい肉棒が一気に貫いてた。
最初は体をよじって拒んでいた妻も激しいピストンに次第に喘ぎが甘く変わり、やがて全身を震わせて絶頂を迎えてた。
それ以来、俺が夜勤で不在の夜は妻は父の欲望のはけ口となって、朝まで何度も抱かれてセックスの後で父から渡される小遣いに妻は喜んでるようだ。
妻の締まりの良い膣は、子を一人産んだだけですっかり熟れていて父を虜にして、俺が夜勤明けで寝てると昼間から父の寝室から妻の甘い吐息が聞こえてくる。
俺は父が変な風俗の女に引っかかるより、この関係のほうがまだ安心だと自分に言い聞かせて黙認してる。

参考画像
http://www.chitaro.com/up/chitaro9967.jpg