「わたしは人形とか、幻?」須磨寺雪緒スレ#8
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須磨寺はそこにいた。
夕陽を背にただひとり……。
人ならざる雰囲気をまとって、ギターを 弾いていた。
神がかってる……恵美梨が天使のようだと
言った気持ちもわかる気がする。
確かに須磨寺は人ではなかった。
人であることを、どこかで忌避していた。
人の形をし、人の言葉を語り、人のように
振る舞うのに、彼女はいま人ではないなにかだった。
ここは「天使のいない12月」須磨寺雪緒のスレッドです。 「さっきの店、ナルトなんか入れてなかっただろ」
「そうだったかしら?」
そうだよ。いったい何を考えているんだ、この女。
「それで、買ってくれるの?」
「なにをだよ」
「アクセサリー」
「おまえ、ラーメンで十分満足そうだったじゃねぇか」
「ラーメンのお礼は、したもの」
さっきのキスかよ。なんか納得いかねぇぞ。
よかっただろうが、ラーメン初体験で。この上、光り物まで欲しいってか。
……いや、まて。そこのところを、きちんと確かめていなかったぞ。
「なぁ、須磨寺」
「なに?」
「ラーメン食ったの初めてだって、本当か?」
須磨寺は今度こそ、本当に驚いたような顔をしてから、クスクス笑って答えた。
「まさか」
この野郎。
だからラーメンの礼はキスくらいで十分だってことか。
「欲しい物でもあるのかよ」
「そうね」
手持ちぶさたそうに、一本しっぽを指でもてあそぶ須磨寺に、ふと思いついて、
「髪留めでも、買うか?」
「そうね、そうしましょう」
えらく適当だな。そんなんでいいのか、おい。
「いいのよ」
くるりと、先行する須磨寺が半回転して、俺を正面から見据える。
「適当に見つけたそのへんの店でなくて、木田君がちゃんとえらんでくれるなら」
……そこが不満だったのかよ。まったく、女ってやつは。
以上です。ツインテールでラーメンというと、某乙女を思い出しますが、さすがにキムチラーメンはやめておきました。
そういえば、なんか雪緒さんにこの暑い中ラーメンを食わせて汗だくにしてみようというのが初期企画だった気がする。
すっかり忘れていた、もったいない。では、そんなとこで。 >>299
乙!寝る前に幸せな気分になれました
指輪でもねだるのかと思いました ttp://www.inverse.jp/perl2/gazou/src/1249904618247.jpg
監禁されちゃった雪緒さん 出張で誕生日祝えなかったorz ごめんなさい雪緒さん・・・ 萩原さんが出てるラジオ始まったけど流石にイメージ違うなw ラジオドラマでもいいから、やってくんないかな雪緒さん役 ( ´・ω・)―[] / ペチ ☆
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☆ ペチ []―.[ ̄ ̄ ̄]
☆ ペチ \ []― (・ω・ `)
ブワッ\[]― (・ω・ `) .[ ̄ ̄ ̄]
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, '´ ヽ. :. ヾ.: ヽ ‥, ズバッ!
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Z((くj、 yソ ノ ..; ./ つ(( `
)く/j∽}───'〈 〈
´ し'´l_ノ (_(_)
雪緒「魔物は狩られた、でも私たちの戦いはまだまだこれからよっ
雪緒さんコラをちょこちょこ見かけるけど
どう思う? ビッチビッチした雪緒さん拝めるのは良い
クオリティの低さは目を瞑るしかない ttp://moepic.logdb.net/img/remodk/0001015020070310124955.png
の差分というか、PSDファイルを誰か再アップしてくれまいか?
このスレを未だに見ている同志にしか頼めぬのだ 古い作品のヒロインだしもう無理じゃね?
新しい二次創作もこないんだし 少し早いかもしれないけど…
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 ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄ | 僕は跳びつづけます、figma須磨寺が出るまで!
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今年もぎりぎりだった…
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>>328
そういえば、前から貴方にひとつお願いがあったんだ
来年もここで会えたら、そのときにでも聞いてくれないか? ┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬
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| ⊂( 。A。 )っ 遅刻したので一人でっ
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 ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄ | >>329
内容によるけど、
来年の1月末まで出張中で土日も仕事してることが多いような状態なので難しいかもです。 雪緒さん、それにファンの皆様、あけましておめでとうございます おまいらあけましておめでとう
お年玉代わりに5レス書いてみた
日付変わる前に間に合うかなと思ってたら、うっかりやべっちFCを見てしまっていた
それでは
特に行きたかったわけじゃない。神頼みなんて当てにしたくもない。
生まれてこの方、それに感謝する気分になんて一度もなったこともない。
そんな俺が初詣などという、神社の詐欺行為に寄与するつもりになったのは、
「年が明けたら、初詣、行かない?」
という須磨寺の誘いに、何となくうなずいてしまってたからだ。
うなずいてから、少し後悔した。
これがデートなら、誘った方がチケット代を出したりするもんだが、
「お前が誘ったんだから、賽銭出せよ」
とはさすがに言い出しにくい。
まぁ、五円玉くらいなら落としたつもりでくれてやるか。
──そして当日。俺はもう一度後悔した。
ものすごい寒い。
俺はいったん回れ右して、玄関内に待避し、
「キャンセルできるか?」
「ダメ」
電話してみたが、須磨寺の割にはきっぱりと断りやがった。
あげく、断った方は遅れていやがる。
近所のたいしたこともない小さな神社だが、さすがにこの日ばかりは大賑わいで、
入り口の石段下で待つ俺の前を、今にも神の元に召されそうな爺さん婆さんや、
着飾った人間などがわんさか通り過ぎていく。
「木田君」
あ?
なんか着飾った人間が俺の前にいる。
「明けまして、おめでとう」
そう、振り袖姿で挨拶してきたのは、紛れもなく須磨寺だった。 赤い晴れ着に縫い取られた、何かめでたそうな鳥。
金糸銀糸で飾られた華やかな意匠は、どこか須磨寺にそぐわない。
後頭部でアップにまとめられた髪型のせいもあるのかもしれない。
「変かしら?」
本人も気になるのか、花を象った髪飾りに触れながら、首を傾けて聞いた。
「あー、いいんじゃないか。めでたくて」
まぁ、似合ってないわけじゃない。ただ見慣れないだけで。
なんだか落ち着かない気はするが。
「お母さんが、彼と初詣に行くって言ったら、引っ張り出してきちゃって」
「余計なこと言うなよ」
「聞かれたから、答えただけ」
「それで遅れりゃせわないな」
「そうね。着付けの真っ最中に、キャンセルの電話はかかってくるし、大変だったわ」
それでさくっと断ったのかよ。新年早々振り回されてるな、俺。
「木田君は、いつも通りね」
「そんな急に変わるかよ。数字が一つ増えただけだろ」
そういって、石段を上がりだしたが、すぐに、
「あ、ちょっと待って」
振り返ると、2歩も3歩も須磨寺は遅れていた。
「この格好、歩きにくくって」
確かに。おまけに階段は結構急だわ、下りてくる参拝客は結構いるわで、危なっかしいことこの上ない。
けどなぁ。
逡巡してると、隣に追いついた須磨寺が、
「……そうね」
なんか一人で納得している。
「どうした」
「お年玉、ってことでいいかしら」
「なんだ急に」
と問い返す間に、須磨寺が俺の腕をつかんできた。
「お、おい」
「転んだら、嫌だから」
いや、分かるけどよ、理屈は。 周りからは典型的なバカップルのように見られていると思うと、石段を登る足取りも重い。
くそ。晴れ着って厚いから、あんま嬉しくねぇな。
「素直に手を貸してって言えばいいだろ」
「そうね、素直に手を貸すって言ってくれればいいのにね」
この野郎。
「俺の方にはないのかよ」
「お年玉? 欲しいの?」
反撃のつもりで言ったのに、くすくすと、わがままを言う子供をあやすように笑いやがった。
後でなんでもいいから請求してやる。そうだな、とりあえずは──。
「あ、それとね」
「ん?」
「これ、脱いだら、元に戻せないから」
なんだと。
「私、着付け出来ないもの」
先手を打たれた。どうやら姫初めとはいかないらしい。
今年は厄年か。
とりあえず、五円入れたんだから、なんか願わないと損だよな。
……あー、この五円が、五億円になって返ってきますように。よし。
さっさと願いを終えて横を見ると、須磨寺がやたらと厳粛な表情で、何事か祈っている。
そのくせ意外と、たいしたことは願ってない気もする。
まぁ、聞いても答えちゃくれないんだろうが。
「それじゃ、行きましょうか」
「もう終わりか。……なんか、えらい時間の無駄をしてないか」
「なら、おみくじでも引く?」
「それは金の無駄だ」
なにがおかしいのか、須磨寺はまた笑う。
「それじゃ、無駄遣いしてくるわ」
で、結局須磨寺はおみくじを引いたんだが、興味深そうに読み込んでいるものの、内容は教えてくれない。 「なんだよ、けちけちするな」
「木田君も教えてくれたら、見せてあげてもいいけど」
「だからやらねぇって言ってるだろ」
「あら、想い人と結ばれるでしょうですって」
「言ってんじゃねぇか」
なにがしたいんだお前は。木に結びたいんですか、そうですか。
年が明けてもとらえどころのない奴だ。
手を伸ばして、木の枝におみくじを結んでいる須磨寺を見て、ふと、手が伸びる。
ぺし。
と、後頭部に触れても返ってくるのは固い感触。
つまらねーな、と固められた髪の毛を、軽くつつく。
しばらくして結び終えた須磨寺が、ようやく怪訝そうに振り向いた。
「ひまつぶし?」
「まぁそんなところだが」
「やっぱり似合わないかしら」
「いつものほうが手触りがいい」
若干角度をずらして答えると、須磨寺は小さく苦笑して、髪飾りを抜いた。
あれよという間に髪はほどけ、手早くリボンで髪をくくる。
そこにいたのはびっくりするくらい、いつも通りの須磨寺だった。
服は違うままなのに、髪型一つでだいぶ戻るもんだな、と実感する。
「はい」
と須磨寺は、伸ばしたツインテールの片方を、俺の手に握らせる。
さらっとした、柔らかく流れる髪の感触が、指に絡まる。 「よくなった?」
「え?」
「手触り」
あー……、いや、そうじゃなくてな。
「人を変態みたいに思うな」
髪フェチか、俺は。
「違うの?」
「違う」
たぶん。あまり自信はないが。
「髪型の方は、元に戻せるのか?」
なんか間が持たなくなって、どうでもいいことを聞く。
「戻せないけど、別にこれは恥ずかしくないもの」
そりゃそうか。晴れ着が乱れてりゃ、なにがあったかわかりやすすぎるもんな。
「それに珍しく、木田君がほめてくれたし」
「ほめてねぇよ。手に結ぶな、おみくじじゃねぇんだから」
「大吉だったから、半分くらい分けてあげる」
「おまえなぁ」
こいつのやることは、本当に時々わけがわからん。
……もしかして、ほめられたと思って浮かれてるのか?
やがて髪の毛で結ばれた俺と須磨寺は、仲のいい恋人同士……というよりは、犬の散歩状態に思えた。
なんかエミ公とか真帆ちゃんとか透子とか、俺の周り、犬系の女ばっかりの気がするな。
戌年はだいぶ先のはずだが。
「木田君」
「なんだよ」
「今年もよろしくね」
須磨寺はもう一本の余ったしっぽを揺らしながら、緩やかに微笑んだ。
終わりです
今年もよろしく
ついさっきまで考えもしなかったが、ほんと犬系多いなw なんかいい方向に向かってる感じの二人で乙ー!
今年もよろしくおねがいします 二人の初詣なんて考えた事もなかったわw
いいもの読ませてもらいましたー 冬馬かずさ
幼少時ピアノコンクールを総なめ、ウィーンに留学
誰かさんに似てね?
ふたりの連弾が聞いてみたいな 家柄に決定的なさがあるな。
雪緒さんは見た目お嬢様で実は蕎麦屋の娘ってギャップにぐっとくる。
雪緒さんが女将で、イルファさんが女中の蕎麦屋に行きたいなあ ウィーン行きの航空券なら、さっき髪の長いきつめの娘が持ってたよ 雪緒さんを想い続けてはや数年
いい加減自分の前に雪緒さんが現れないだろうか
もしくは真面目な話続編とか出ないだろうか >>156追加
1973年 川村美香
1997年 持田雛子
1998年 河田穂鳥
1998年 あやね
1999年 石原紀美香
2001年 ティナ・ハミルトン
2003年 峰澤ゆか(栗原ゆか)
2008年 高橋サチホ
生年不明 冬木るりか 軽く哀れだが、見過ごせないな
ttp://jun.2chan.net/b/res/14320388.htm リクエストするのは良いが
なんというリクエスト内容なんだw
絵描きはよく頑張った
ttp://karuken.blog37.fc2.com/
>369
同士よ
オレはもう何度抜いたか分からん
たまにはエッチな須磨寺も良いよね 最萌トーナメントブロック決勝進出おめでとう!
オメデタいから某所で拾った動く雪緒さん置いていきます
ttp://sugiue-t.s3.x-beat.com/cgi-bin/uploader/source/up1488.gif
須磨寺ではない雪緒さんでもない雪子さんが
4回のベランダから落ちたと聞いて クリスマスに雪緒さんとダイブしたいのに、規制で
pcから書き込めない… 俺もだよ。携帯もダメ、誰か替わりに二回飛んでおいておくれw 私の街はホワイトクリスマスです。貴方の街ではどうですか? いい時間かな?と言うわけでジャーンプ!
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外は真っ暗でシチュエーションは違うが雪緒さんと、てりゃっ
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雪緒さん、規制中の俺と一緒に飛ぼう!
I can fly! 会社からの帰りの電車の中で、目の前で高校生がいちゃついてるのを見てリアルで飛ぼうかと思った ┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐
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| ⊂( 。A。 )っ 今年もヒトリで逝くよ!
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 ̄ ̄ ̄ ̄' ̄ ̄ ̄ ̄ | 本当は夕方ぐらいに書き込みしたいのだけど…
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完全に出遅れて真夜中ダイブ!
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来たぜ〜死臭女〜
ずっと人形のままでいて欲しかったよぅ
雪緒ちゃん大好き 雪緒の画像をたまたま見つけて7年振りに再プレイしてみたんだけど
やっぱり雪緒はいいな。
5人のヒロインの中で将来一番幸せになりそうなストーリーだった。
「ヒトリ」はやっぱり真帆の曲かな・・・他の4人にはいまいち合ってないというか。
つよきすのIsolationみたいな感じか。 人いないねえ。寂しいもんだな
何十年ぶりに転居したら朝っぱらから雪緒のアナウンスが聞けるようになった
まさかこうなるとは夢にも思わなかったな >397さん
そうでしたね。大変失礼致しました。
いらっしゃったのでお聞きしたいのですが何か雪緒さんについてありませんか?
須磨寺さんに「さわっていい」「してもいい」とまで言われて
拒否の選択肢が浮上する木田さんマジリスペクトだわ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています