リトルバスターズ徹底凌辱スレッド!
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苦手な生物のテストで赤点を取ってしまい、一人だけ補習として生物室に呼び出される佐々美ちゃん
今回のテストの範囲は人間の人体の器官に関する範囲だったのである。実は佐々美ちゃんはグロテスクな物が大の苦手だったのだ
渋々生物室に入室する佐々美ちゃん
そこには生物の教師が座って待っていた。学校でも生徒からかなり嫌われている部類に入る教師で、佐々美ちゃん自身も苦手であった
佐々美ちゃんが席に座ろうとすると
生物教師 「あぁ、よく来たね佐々美ちゃん。今日は人体学の効率のいい暗記方法を教えてあげるから、そこの長机の上に仰向けに寝そべってくれないかな?」
佐々美 「は、はぁ・・・分かりましたわ」
生物教師の良く分からない指示にとりあえず従って長机の上に仰向けになる佐々美ちゃん
すると突然教師が佐々美ちゃんに襲い掛かり、慣れた手つきで手錠をはめ、佐々美ちゃんを長机に縛り付けてしまった
佐々美 「な、何ですの!?」
生物教師 「言ったじゃないか、最も効率のいい人体学の暗記法を教えてあげるってね。教科書を読むだけで人間の何十とある器官を一つ一つ覚えられるわけがないだろう?
だからこれから実際に実物を見て、理解を深めてしっかり覚えるんだよ。実体験を伴うことで記憶は定着するからね」
そう言って佐々美ちゃんに麻酔を注射した
佐々美 「ちょ、ちょっと、何を言ってるんですの!?離して下さい、訴えますわよ!」
そう言って強がるが、身体に麻酔が回り始め、徐々に身体から感覚が消えていくのを感じる佐々美ちゃんであった 生物教師 「さて、そろそろ麻酔が効いてきた頃かな・・・」
そう言って鋭く光るメスを佐々美ちゃんに見せる
この教師が冗談などではなく、本当に佐々美ちゃんを解剖しようとしているのはもはや疑いようがなかった
メスでゆっくりと佐々美ちゃんのお腹を開かれていく。麻酔によって不気味なほど痛みは感じなかった
佐々美 「ひ、ひぃッ!・・・や、やめ・・・て」
しかしお構いなしに進められていく解剖。切開が終わると教師は佐々美ちゃんのお腹の中をまさぐり始めた
本来触ることの出来ない場所をまさぐられる感覚に、佐々美ちゃんは気が狂いそうになった
そして教師が佐々美ちゃんのお腹から内臓を切り出した
教師 「ほら、これが佐々美ちゃんの肝臓だよ。まだ脈を打っているね」
佐々美 「・・・・・・ッ!」
教師 「次は腸を剥いで見せてあげるからね。」
佐々美 「もう止め・・!」
教師 「ほら摘出完了!マフラーみたいに首に巻いてみるとお洒落だと思うよ」
佐々美「い、いやぁぁぁぁ!」
次々と内臓を摘出される佐々美ちゃん
生命維持に必要不可欠な臓器も数点抜かれ、度を過ぎた恐怖の中で佐々美ちゃんは死を迎えた ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています