本来tweetって「さえずり」のはずだから、もっと軽くてさわやかなはずなのに。
@mukuyamarai=@mukuraimu1の、2016〜18にかけての「お得意のセリフ」に「論破したぁ〜」がある。
コロナ騒動一年半のツイワールドって、この「論破」の世界だったよね。それはそれで当然だと思う。
ウイルスという科学の領域に存在しているものが巻き起こしている現象である以上、
僅かな用語の誤り、その誤りから見えてくる無知は一つ一つ排除していかなければならないから。
でもさ、その「論戦」やっている、多くの「専門家の方々」に言いたいんだけど・・
ついったわるどって【ド素人のフィールド】なんじゃないですかね??
私は、専門知識を持つ「専門家」に充分に敬意を持っている。
その方々が発信してくれたものを「大切なもの」として、心と体に大事に取り込んでいる。
でも、ド素人だから、発信された「専門」と、私が受け取った「専門」が一致しているとは限らない。
「ド素人」だから「自分なりの『知恵』」として大事にする以外方法はない。
当初から、素人は黙ってろ!というツイートがあちこちであった。
えっ? だから黙ってますけど/? 静かに聞いてますけど/?..??
でもさすがに1年半経った今では、これって、ナンなの??‥状態。
見てるのがド素人であるのをイイ事に、まるで、論文の不備を上げ諂うかのような論調で、
世の中の正義は、ここにあり!・・みたいな・・を作り上げていく。
行儀悪いよね。
国際政治学者であり、夢来山大学理事長であり、
香川理科大学名誉教授 ・アインシャ・ムス大学特任教授である、Sr.来夢みたい。
ヒッカケ、マワシ、の、おっさんエネルギー、ムンムン・・
本来、専門家のいる場所は、学会とか、大学とか、研究機関とか・・
そこで、先ず解決し、成果のエキスだけをついたわるどに提供してこそ! ..なのでは?
知識は足りないけど、ずーずーしくてムシがいい・・とは思わない。