車道下の水道管工事をしている現場が見えてきた。 けっこう大規模な工事らしく、作業員が30人くらいいるのが分かる。
酔いと興奮でもう頭がおかしくなっていて正常な判断が出来ない俺は、迷う事無く工事現場のすぐ横を勃起を更に高まらせてグチュグチュ扱きながら歩いた。
最初に気付いたのは資材を運んでいた20代前半のスジ筋野郎だった。
「マジかよ…」って顔で俺のカラダやチンコに無遠慮な視線を投げつけてきた。 それだけでイってしまいそうになるのをグッと堪えて扱きながら歩いていたら
「おーい!やべえヤツ来たぞー!」と大声で俺の事をみんなに教えやがった。
一斉に声のする方に目をやる大勢の泥まみれの作業員たち。
一度にこんな大人数に露出した経験のない俺は一気に絶頂に上り詰めてしまい 、作業員達の前でブシュ!ブシュ!と音を立てて射精してしまった。
あまりの気持ち良さに膝がガクガクと震えてしまい
射精しながらその場に膝をついて立ち止まってしまった。
「おい!気持ちわりいんだよ!」「サッサと消えろ!!」などと怒号が飛んだのだが
その台詞にまた興奮してしまって射精が全然止まらなかった。
ようやく精液が全部出尽くしたところでフラフラと立ち上がり
チンコの先から糸を引いた精液をブラブラさせながら歩き出した。
そんな俺を見ていた30代後半の無精ヒゲのガチムチおやじが
「変なもん見せつけやがって変態!シゴトの邪魔だ!」
と言って火のついたタバコを指で弾いて投げてきた。
当たりはしなかったがちょっとムカついてしまい
手にたっぷりついた精液を投げてやった。
「ふざけやがってテメェ!!」と言って追って来るような素振りを見せたので
慌てて全裸のままダッシュして近くの神社に逃げ込んだ。
しばらくしても追って来ないのを確認したところで、手水舎の水で手や体に付いた精液を流した。
さすがにこの時期の真水は冷たくて酔いも冷めてしまったので服を着て家路についた。
今夜も露出しようかなぁ。