前スレ 995
視診、触診が有効なのは尿道炎,前立腺炎です。
感染症である淋菌や梅毒菌を目視で発見できる人間など存在しません。

淋菌は尿培養検査にて、
梅毒菌は血液検査で発見するものです。

本当にそんな発言する医師がいるのか疑問ですが、本当なら医師免許剥奪ものです。

最近では無症候感染症も報告されており、
自覚症状や他覚所見のないまま進行しているケースもあります。

淋病については強耐性をもった淋菌も増えているようなので、発見には医師の培養技術にかかっています。



泌尿器科で診てもらったんだけど、梅毒や淋病の検査をしないまま
「それはない」と断言されました。
クラミジアについては、可能性を否定出来ないから検査に回すということで後日陰性でしたが
白血球や尿の状態、目診から感染を否定することもあるのでしょうか?