0168名無しさん@ピンキー
2025/10/05(日) 13:05:30.63ID:PTYFL9IP3. 「悪い」のは「悪徳クリニック」や「不適切な手術」
ご指摘の通り、「包茎手術は良くない」という意見の多くは、不適切な手術や悪徳な商法へ
の批判が背景にあると考えられます。
不要な手術の推奨: 医学的な問題がない仮性包茎に対し、過剰な不安を煽って手術を勧めた
り、高額なオプションを勧めるクリニックの存在。
技術の未熟な手術: 傷跡が目立つ、仕上がりが不自然、術後の痛みや違和感が長引くといった
トラブル。
効果の低い治療の宣伝: 「切らない包茎手術」など、永続的な効果が期待しにくい方法を
安価で宣伝し、結局は根本的な解決にならないケースも指摘されています。
まとめ
包茎手術は、真性包茎やカントン包茎、炎症を繰り返すなどの医学的な問題がある場合には、
非常に有効かつ必要な治療法です。
一方、仮性包茎の場合は医学的に必須ではありませんが、衛生面、精神面(コンプレックス)
、性機能面(早漏)などの改善を目的として、本人が納得して受けるのであれば有効な
選択肢の一つです。
大切なのは、包茎の種類を正確に把握し、手術のメリット・デメリット、リスク(傷跡、
感度の変化、術後の腫れや痛み、費用など)を十分に理解した上で、信頼できる泌尿器科医
や形成外科医に相談することです。