母と風呂
母の泡まみれの尻にちんぽ押し当て勃起させてた。お母さんとのお風呂の思い出を語れ! 母子家庭の俺は小学四年迄母親と風呂に入ってた
お互いの体を洗い合ってた時母親の穴に興味持って指を入れた時から一緒に風呂ことわられた 病院の会計を済ませてきた母が、待合室の長椅子に腰かけていた俺達のもとに戻って来たので、さぁ家に帰ろうとした矢先だった・・・。
「・・・俺は今から、会社に退院の報告と仕事復帰の段取りを相談してくるから・・・先に帰っていろっ・・・。」
親父はそう言うと、呼んで貰ったタクシーに乗り込み、そそくさと独りで行ってしまった・・・。
残された俺と母は父を見送ると、お互い顔を見合わせた・・・。
すると母はソワソワと落ち着きがない様子で・・・。
「・・・ねぇ?・・・ちょっと忘れ物をしたから・・・アンタは先に帰っていて・・・。」
俺にそう言うと、母はそそくさと再びもと居た病室に戻って行ってしまった・・・。
母が何を考えているのかは、もちろん解かっているので、俺は帰るフリをして踵を返すと、少し間を於いて母の後を追ってみた・・・。
途中すれ違った看護師さんは怪訝そうな顔で俺を見ていたが・・・、病室の手前で例の如く息を殺して忍び寄ると、俺は期待を込めてそっと中を覗いてみた・・・。 親父の使っていたベッドはすでに次の人の為にベッドメイキングを終えていたようで、まっさらな状態で綺麗に整っていた・・・。
母の姿はそこには居ない・・・。
そして、やはり思った通り、オジさんのベッドのカーテンは閉じられていて・・・、映し出されたシルエットからは、二人が密接に並んでベッドのへりに腰かけている様子が伺えた・・・。
「んふぅっ♡・・ちゅぷ・・んんっ♡・・ちゅぷ・・・。」
お互いの顔と顔は重なっているように見え、その様子から察すると、二人は愛人同士のように濃厚な口付けを交わしているようだ・・・。
「・・・ねぇ?・・・明日もアナタのお世話をしに来てもいいかしら?」
カーテンの中からは、妙な音に交じりながらヒソヒソ声が聞こえている・・・。
その内容は俺にとって、かなり衝撃的な内容で、母は夫が居る身でありながら、今後もオジさんとの肉体関係を求めて逢瀬を重ねるつもりだ。
「いやっ!・・・それは駄目だなっ!・・・奥さんとは、旦那さんが退院するまでって約束だからなぁ・・・。」
せっかく母のカラダを自分のモノに出来たのに意外にもオジさんはやんわりと断ってしまった・・・。
てっきり、このまま肉欲に溺れていくモノだと思っていた俺は、母の凌辱が見られないのかと思うと残念で仕方がなかった。 「やっぱり・・・ウチのヒトの企みだったのねぇ・・・?」
・・・えっ?・・・どういうコトだ?・・・俺は皆目見当が付かなかった。
「・・・なんだぁ・・・奥さん、気が付いていたのか?」
「ええっ・・・以前にもねぇ・・・似たようなコトが有ったの・・・あの時は、だいぶ後になってウチのヒトの仕業って解かったけど・・・。」
・・・以前にもこんなコトが有ったのか?・・・俺は全く知らなかった・・・無性に問い詰めたい!・・・それにしても親父のヤツ最初からグルだったのか・・・。
「旦那もとんだ寝取られ性癖だな!・・・はははっ・・・どのへんで気付いていた?・・・。」
「アナタ・・・私の一番弱い場所を的確に攻めてきていたじゃない・・・おかしいと思ったのよぉ・・・あんまりにも的確過ぎて・・・全部ウチのヒトが私の弱いトコ、バラしちゃっていたのね?」
母が最初にベッドに引きずり込まれた時のコトか?・・・確か愛撫だけで何度もイカされたハズだった・・・。
成る程・・・、弱点を全部知られていれば無理も無い・・・。
「それに・・・ぷぷっ!・・・昨日の狸寝入り・・・私・・・アナタに犯されている最中、ずっとウチのヒトの顔を睨み付けていたのよ!・・・薄目を開けて覗いているトコロで何度か目がハッキリ合っちゃったわよっ!」
「ああっ・・・確かにアレはヒドかったなぁ・・・あはははっ・・・。」
睡眠薬を盛られていたというのはウソだったのか・・・、じゃあ母が犯されている一部始終を直ぐ横で視ていたというワケだ。
どうりで目を覚まさないハズだ・・・イヤイヤ!そもそも寝てなかったのだっけ? 「アナタも女子トイレで私を犯した時・・・最後の一枚のゴム、使い切ってナマで挿入されたから、絶対この人中出しする気だわっ!・・・と、思っていたのに・・・外に出してくれたじゃない?・・・アナタみたいな自分勝手な人が、何に気を使っているんだろう?・・・って。」
「それで感付いて、当てつけにゴムを着けようとしないでSEXを強請ったのかぁ・・・あの後大変だったんだぞっ!・・・旦那に土下座までしてぇ・・・。」
オジさんは笑いながらそう言った。
「うふふっ!・・・いい気味だわっ!・・・さんざん私のカラダをもてあそんだ罰よっ!・・・ねぇ?・・・言い出しっぺはどっちなの?・・・???」
母はどちらが先に誘ってきたのか?その張本人を聞きたかったようだ・・・、多分状況から察するに親父の方だろうけれど、俺も真相を知りたい!
「まぁ・・・いいじゃない・・・ところで、旦那さんって、SEX上手だろう?」
オジさんは誤魔化しているみたいだ・・・。
「・・・ええっ・・・ウチの人には不満はないわぁ・・・アッチの方は満足しているしぃ・・・どうして判るの?・・・???」
「奥さんの性感帯とか抜群に感度いいからなぁ・・・旦那さんに相当カラダを開発されているんだろう・・・。」 「・・・もっ、もうっ!・・・。」
SEX好きの本性を暴かれた挙句、そんなコトを言われて、母は今更ながらに恥ずかしがっている。
「相当自分に自信がないと、こんな寝取られ茶番劇は出来ないだろうよ・・・旦那は・・・奥さんは自分の元に必ず帰ってくると、信じているんだろうなぁ・・・。」
オジさんの推察は的を射ていると思う・・・。
「・・・まったく思い上がりもいいトコね!」
そう言って、母も親父のバカさ加減に呆れている・・・。
「なんでも奥さん?・・・性欲の化け物だって言ってたぜ?・・・事業所が閉鎖になって退職してから、更にヒドクなったって・・・そこにきて自分の入院騒ぎだ・・・旦那は相当心配していたぜ・・・。」
「・・・だからなの?・・・でも一つ判らないコトが有るの・・・バイブのコト・・・ウチの人には内緒にしてたのに・・・どうして知っているの?」
「ああっ・・・それは・・・そこで覗いている出歯亀が教えてくれたんだよ!」 オジさんは俺の方を振り向いた・・・どうやら気付かれていたようだ・・・。
母は振り向くと、物陰に潜む俺を見つけた!
「ちょっ、チョット!・アンタっ!・・・先に帰れって言ったでしょ!」
俺の顔を見るなり、怖い顔をして睨み付けて、そう言った・・・。
「奥さん!ひとりエッチしているトコロをばっちり見られていたんだぜ!・・・バイブのコトも息子さんから教えて貰ったんだよ!」
オジさんはイタズラっぽく母にチクっている。
「なっ!なんですってぇ〜っ!・・・」
母は恥ずかしいのと恥をかかされたコトで、顔を真っ赤にして怒っている
「アンタっ!?・・・昨日も覗いていたでしょう?・・・そういうトコばっかり父親に似てぇ〜っ!」
昨日の覗きもバレている・・・どうなっているんだ?
・・・それと、あの淫乱ップリを見せられれば、俺のスケベ根性は間違いなく母親の方の血だと確信している。
「・・・まあいいわっ!・・・これからこの人と、すっごく激しく愛し合うんだからっ♡♡・・・アンタは入り口で人が来ないように見張っていなさいっ!・・・少しなら覗いてもイイわよっ♡・・・うふふっ♡」
母はそう言うと、オジさんに抱き付き、唇を重ねると激しく舌を絡ませ合った・・・。
「おいおい!・・・いいのかよ?・・・息子さんが見ているのに!・・・それに奥さん今夜はきっと旦那に抱かれまくるぜ?・・・今日からめでたく欲求不満解消だなっ!」
「・・・そういえばそうねぇ・・・まあ、いいわっ!・・・ウチの人、気を利かせたつもりか?どっか行っちゃったし・・・。」
「・・・まあ、俺も最後に奥さんと楽しみたいしなっ!・・・今夜旦那にもサービスしてやれよっ!?」
「ええ〜っ?・・・本当に最後なの?・・・明日も来ちゃダメぇ?・・・???」
「まあ・・・好きにしなっ!」
そして母が上に重なるように二人はベッドに倒れ込むと、お互いを求め合う様に激しく愛撫が始まった・・・。 去年60母が失明状態で鬱になってから毎日風呂入れてる
大きな胸を体を支える時に鷲掴みしたり出来るのは介護疲れの癒しって事にしてるわ