>>568
借金のカタではないけど
京都に舞踊の家元の叔母がいる。
盆や正月に行くと、お弟子さんはお休みだけど中学生位の娘がお世話係としてついてくる。
叔母に聞くと、芸子か舞妓か成るための修行と言ってとある置き屋から預けられているらしい。給与はないが、衣食住と、月に小遣い 、学校通わせて、踊りのお稽古
置き屋からは毎月決まった謝礼が来るとのこと
その子たちは両親のことは言わないし、今が幸せと言う
もちろん俺も両親に連れてきてもらってるからエロい展開とかはないけど、時たまその子らと2人や3人でお菓子食べながら話をしたりする程度はした。おとなの集まりは面白くないからね
叔母も話したりしてやってと言われるし
その子達が中学を卒業すると、本格的な修行するようで家を出て、また13.4歳くらいの娘が入ってくる。
俺が幼稚園くらいの時から20歳くらいまで、叔母のとこに行くたびに世話の子がいたと思う