清岡写真3大発明の3つ目は雅美の前方二脚投げ出しポーズだ。
個人的にはこれが最も過激だ。なぜならこのポーズこそ最もマンコがよく見えるからだ。
このポーズゆえに雅美に嵌まったファンは少なくなかろう。
また彼女は当時12歳の小六だったと思われるが実にいやらしいカラダをしていた。
顔だけ見ると決して美女ではないのだがそれを補って十分なカラダの魅力があった。
イケメンと特別美女でもない女性のカップルを見かけることがあるが、
雅美のような女性の存在を考えれば何ら不思議ではない。

以上清岡写真の3大発明だが、いずれも「マンコの見せ方」であり、
少女にスケベ欲があるからこそでありそう考えると勃起が止まらないのである。
少女ヌードウーム当時、なんでスカートをめくられて動揺しまくるような可憐な
少女がマンコを見せるのか、さらにマンコを強調するようなポーズをとるのか
理解できなかった。アグネスチャンさんのように
「少女が札束にほっぺを引っぱたかれてやむなくそうしている」
見たいな妄想をして、そんな残酷なプロセスで制作された少女マンコ写真で
射精してる自分が鬼のように思えたこともある。児ポ法がまさにそういった妄想
に基づいた悪法だろう。実際にはモデル少女の性欲をも尊重し、人権を尊重する
「良い芸術」なのに。