由香里のうつ伏せ菊門写真だが、諸兄はお気づきだろうか。
よく見ると、ワレメと肛門の間に、小さな縦に閉じた穴がある。
そう、これこそ由香里ちゃんの膣口なのだ。
生涯童貞諸氏はご存じないかもしれないが、女性の膣口には2種類ある。
普通、膣口はワレメの内部の肛門に近い側にあって、ワレメを広げないと確認できないのだが、
たまに膣口がワレメと独立して、ワレメの終端と肛門の間に独立して存在する女性がいる。
まさに由香里がこのタイプだったのだ。このタイプの女性は膣口の入り口が粘膜ではなくて
普通の皮膚なので、穴の入り口の伸縮性が悪く、ようするに締まりがきつい。
女性にとっては初体験がたいへん痛いわけだし。男性にとってはたいへん気持ちいいということになる。
まさに由香里は見た目だけでなく作りも男性を喜ばせるための女だったのだ。
しかも、よく見ると、膣口から大陰唇の左右に赤茶色の流れたような筋がある。
これはまさに生理の跡だ。由香里ちゃんはちゃんと生理がきてるんだな、と、そこまで
我々に見せてくれているわけだ。
このうつ伏せ画像の構図の焦点はまさに由香里の肛門と膣口に当てられているのが、
ご覧になった方にはお分かりいただけるだろう。
画像所持の諸兄はあらためてご確認いただきたい。