幼少年時代のオナニー 2
俺エロが分かるようになったの中学になってからだったから小学生のうちからっていうと
早いなーって思う
単に俺が遅いだけかもしれないけど
その割にはあそこをビクンビクンってなるまでいじると気持ちいいことは
意味は分からずにだけど小5の時から知ってた
オナニーという言葉は友達から聞いたのが最初だ
なにそれ知らないって答えたけど詳しく聞いたら知ってるやつだった 俺もオナニーと自覚せずちんちん弄って気持ち良くなってた
そのうちイク事覚えて病みつきになって
半年くらいでイクと出るようになって
色々調べてそれがオナニーだって知ったな 小学生の時初めてイク経験をした頃は知識がなく最初は恐る恐るだったんだと思うけど
気持ちいい誘惑には勝てず習慣化していったな
自分は出るようになる前に本で射精のことを知ったっていう順序だったから
出るようになった時はえっもしかしてこれが射精?って感じだった 幼稚園の年長組からオナニーしてた
タイツを履くと勃起して、鏡の前に立って半ズボンの上からペニスをいじっていた。
一人で留守番する時は、一日中タイツでオナニーして何度もドライイキしていた。 小2くらいからしてたけどその頃から精通後と同じくらい時間をあけないと
2回目はできなかった
というか1回で満足しちゃって2回目をしたくなること自体がほとんどなかった
やり方で違うとかあるんだろうか わかるわ
おかわり欲求はそんなになかったな
ドライの快感が鮮烈で十分満足できてた
射精するようになって出した精子をローションがわりに
2回目チャレンジするようになった
ヌチャヌチャ音と臭い香りが淫猥で興奮したわ
唾垂らしてぬめりを追加したりした